どうも、ボクです。
現在、建て替えを進めていますので、気になる人は参考にしてください。
今度、家を建てる土地は山です。
別荘地になるんですが、やはり避暑地ということもあり斜面のある山。
そのため家を建てるには平地に造成を行う必要があります。
隣接した道路に比べ高くなっていっているため、土を掘り平たくする必要がありますが、購入予定の土地は320~350坪ほどあり、かなり広大な土地であるため、すべて造成すると高額になってしまうため一部の土地だけ造成することにしました。
約150坪を造成し、残りの200坪はそのままにする予定です。
ただそのままでは勿体ないため、少しづつ広げていこうと思ってはいます。
願いだった広い土地を手に入れることは出来ましたが、綺麗にするのにお金がかなりいるため、広い土地を探している人は購入金額安くても造成費用は面積分、高くなると思ってください。
ただ土地が広いというのはそれだけで十分な価値があるため、広い=正義です。
ですが家も土地も意味なく広くてもお金がかかるだけなので、何がしたいか、どうして欲しいかをよく考えて購入する必要があります。
個人的には少々高くても、後々大きくできない土地は特に重要だと思います。
また広さだけでなく、立地や近所にどういった人が住んでいるか、どういった地域なのかよく調べて購入しましょう。
ボクの場合は購入の契約をするときにハザードマップに危険地域に入っていることが分かりましたが、不安を抱えながらそのまま購入しました、、、
引っ越すのでいいですが、大雨のたびにヒヤヒヤしています。。。
さて山の土地を買うのですが、デメリットを紹介します。
デメリット
