★子宮全摘して現在は退院してます。

誰かの参考になればとまだ色々覚えてる今のうちに今回の入院や手術、退院後の事を書いてます★





さて、今回はいよいよ手術に向けて先ずはM R Iの検査です。

ちなみに「造影MRI」



人生初の造影MRI。


点滴で何か入れて見やすくなるらしい←説明されたけど点滴怖くてちゃんと覚えてない不安



受付したらトイレに行かないように言われたので我慢してたけど‥



尿意が

ジワジワときた魂が抜ける



どーしても無理なので先生に言いたいけど検査室は他の方が診察中ゲロー


通りすがりの看護師さんに「造影MRIを撮るのでトイレ我慢してましたが限界です笑い泣き」って伝えてトイレに行きましたチーン

検査すらまともに出来ず情けないやらちょっと何故か恥ずかしかった‥

トイレ行ったので又少し待機するように言われたけど仕方ない、私が悪いから。

で、15〜20分後少し膀胱に尿が溜まったかは分からないまま呼ばれました。

中に入ると30代らしき女の先生と若い男女が2人。
即座に「研修医やな!」とわかった。

将来立派な医者になってくれよって気持ちで横になりました。

点滴は若い男の子がしてくれた。
私はMRIの機械に入るので移動、ベテラン先生が「何かあれば言って下さいね」と声かけをされてあの機械に横たわったけど点滴してる腕が冷たく感じて腕を見てたら先生が直ぐに来てくれたので「腕がが冷たい気がする」って言うと腕やら点滴を確認してキョロキョロ。
「点滴は漏れてないので恐らくエアコンの風が当たってるからかな?」

言われてみれば真上にエアコンニヤニヤ


MRIが無事終わり、点滴の針を抜いてくれたのも若い男の子。
しっかりと針を抜いたところを押さえて「大丈夫ですか?痛くないですか?」と優しく言ってくれた。
きっと彼は良い「医者」になる事でしょう。


検査後は婦人科で先生のお話があるので婦人科へ移動。

次回は術前検査になるので家族同伴で来て下さいとの事。

とりあえず予約してから帰宅。



次は「術前検査」です。