凪、月、漁火(メバル)
6月2日
今回も抹茶ンと
しかし、夜になると厄介な灯りが。
前回はいなかった漁火船が目の前で煌々と灯りをたいて操業しています。
多分白イカ漁が始まったのでしょう。
それはそれできれいなのですが、メバルには最大の悪条件です。
抹茶ンはPM10時頃の登場ということで先に打ち始めます。
1キャスト目でコン!とヒット!
抹茶ンから状況確認の電話で、今日は良いかもしれん♪と伝えます。
が、電話を切ったあとから何故か?アタリがピタッと止まりました。
小移動をしながらバイトを探りますが、何処に投げてもなんの反応もなくなってしまいました。
最初は波毛があったのですが、段々ベタ凪状態になったのと、月が登って来て更に明るくなったのが原因でしょう。
ライトなしで磯を歩き回れるくらいですから。
抹茶ンも到着してこの状況を打破するためには、前進あるのみです。
その結果
にしても凪、月、漁火の三重苦はキツすぎました。




