長文注意
行って参りました!!!!
Zepp東京
三部制の最終公演という事で盛り上がりは最高潮!
感想を一言で言うと「まぶしい」です。
某国民的アイドルとは違い、少人数だからこそ1人1人の個性が生かされていると感じました。
個々が自分の持ち味をフルに発揮していて、そのパワーに何度鳥肌がたったことやら………。
6人がまざりあって虹色のようなたくさんの色を見せつけられた錯覚に陥りました。
ステージのスポットライトよりまぶしかったです←(注意*盛ってません)
見事にライヴ後は骨抜き状態でした。
完全に舐めてました。
某国民的アイドルの研究生みたいなお遊戯会だと思っていたのですが、訂正させて頂きます。
彼女達は「ガチ」です!!
ももくろファンの方々、大変申し訳ありませんでしたm(__)m
アイドル現場を3つしか知らない私の主観的な意見ですが、「ファンがメンバーを育てる」のではないかと思います。
あるグループは、潰れない程度にファンがCDを買うので、新規が増えても売り上げ枚数は二年間変動なしです。
ファンにとっては理想的ですが、メンバーの向上心が無くなったように自分は感じてしまいました。
某国民的アイドルは、メンバーが現状に満足して甘えている。
公演すら全力でやれない奴が夢を語っても、誰が応援したいと思うだろうか?
それだからファンが成長しないのではないだろうか。
畳み掛けるように悪質なファンは増えるばかりで、そんな環境では下が育たないという悪循環。
伸び悩んでいたり、下降気味であるグループの共通点は「現状に満足した」だと思います。
「メンバー」あるいは「ファン」のどちらかが満足してしまったらそこで終わりという事です。
その点ももくろは本当にファンに愛されています。
応援したいという熱い気持ちが自分にも伝わってきました。
メンバーも常に全力で、本当にトップを取る気でいる。
ブレイクするタイミングとしては、「今がまさにその時!!」ではないでしょうか。
今、運営・メンバー・ファンが一体となり無理を通さないと、後悔する気がしてならないです。
存在は昔から知っていましたが出遅れた………でも一番盛り上がる所で再び出会えた自分は幸せものです。
この現場では多くの事を勉強出来るのではないかと思います。
たくましくなって帰ってくるので、、
梅子待っててくれ←←\(^o^)/
Zepp東京
三部制の最終公演という事で盛り上がりは最高潮!
感想を一言で言うと「まぶしい」です。
某国民的アイドルとは違い、少人数だからこそ1人1人の個性が生かされていると感じました。
個々が自分の持ち味をフルに発揮していて、そのパワーに何度鳥肌がたったことやら………。
6人がまざりあって虹色のようなたくさんの色を見せつけられた錯覚に陥りました。
ステージのスポットライトよりまぶしかったです←(注意*盛ってません)
見事にライヴ後は骨抜き状態でした。
完全に舐めてました。
某国民的アイドルの研究生みたいなお遊戯会だと思っていたのですが、訂正させて頂きます。
彼女達は「ガチ」です!!
ももくろファンの方々、大変申し訳ありませんでしたm(__)m
アイドル現場を3つしか知らない私の主観的な意見ですが、「ファンがメンバーを育てる」のではないかと思います。
あるグループは、潰れない程度にファンがCDを買うので、新規が増えても売り上げ枚数は二年間変動なしです。
ファンにとっては理想的ですが、メンバーの向上心が無くなったように自分は感じてしまいました。
某国民的アイドルは、メンバーが現状に満足して甘えている。
公演すら全力でやれない奴が夢を語っても、誰が応援したいと思うだろうか?
それだからファンが成長しないのではないだろうか。
畳み掛けるように悪質なファンは増えるばかりで、そんな環境では下が育たないという悪循環。
伸び悩んでいたり、下降気味であるグループの共通点は「現状に満足した」だと思います。
「メンバー」あるいは「ファン」のどちらかが満足してしまったらそこで終わりという事です。
その点ももくろは本当にファンに愛されています。
応援したいという熱い気持ちが自分にも伝わってきました。
メンバーも常に全力で、本当にトップを取る気でいる。
ブレイクするタイミングとしては、「今がまさにその時!!」ではないでしょうか。
今、運営・メンバー・ファンが一体となり無理を通さないと、後悔する気がしてならないです。
存在は昔から知っていましたが出遅れた………でも一番盛り上がる所で再び出会えた自分は幸せものです。
この現場では多くの事を勉強出来るのではないかと思います。
たくましくなって帰ってくるので、、
梅子待っててくれ←←\(^o^)/