ぶれた
白いのは違うバックにつけた
それから喰種re
やばいぐごごごごって動き出した、2巻まで伏線伏線で身を潜めてたスイ先生のあの読者を飲み込んでくあの感じがきた
帰りの電車では半分しか読めなかったんだけど、もう興奮ていうか恐怖というか“我”を忘れてて、立ったら足ガクガクだった(笑)
ウタさんかっこよすぎか
喰種のとき、どちらかというと喰種目線で、金木と一緒に喰種というものが存在するその世界の残酷さと人の残酷さに徐々に慣れていったけど
reは、喰種と対峙する人間側から見た世界だから、前の喰種とはまた別の、本当のリアリティ、ちょっと違う?、たぶん感情移入した結果がリアル、な感じ。
人と喰種と男と女と1位と2位と、全ては力で力が力を力さえあれば。
それがreのが顕著に感じる気がする
あのカネキを琲世が受け入れた、というのかな、その場面は震え、てはない逆に止まった、
まんがでこんなビリッてなるの喰種だけ、スイ先生、神様なのかな
ひなみちゃんどうなるのかな…ちらっと出てきた彼は亜門かなァァァ!?!?
楽しみ




