こんばんは、あなたの笑顔が大好きな
『桃色ぴーちセラピー』のCHITO☆です

いきなりですが・・・
意識が広がっている人をAさんとします。
意識が、ある一定の範囲しか反応しない人をBさんとします。
さて、ここで問題。
Aさんの感覚で物事を語る時
Bさんには、その感覚は伝わるでしょうか?
おそらく、Bさんは自分のエリア内だけの知識で
Aさんの言葉や行動を解釈しようとします。
自分の中にある情報と類似するものや
または勝手に
『自分の世界にあるものに例える変換機』にかけて
「きっと、こういうことだろう」と決めてかかったり
するだろうと思います。
せっかくAさんが、Bさんには見えていない
有意義な視点の世界を伝えてくれていたとしても
Bさんが敢えて?自分の世界観に持ち込んで
縮めて縮めて解釈しようと頑張ってしまうと
それはもうAさんの世界観など
そこには1ミリたりとも存在しておらず
Bさんが描く世界のみが広がってしまうわけです。
つまりBさんは、自分の作り上げた小さな小さな世界の住人
=井戸の中の蛙、というわけです。
はい、これ、皆様もご存知の関係性ではないですか?
子どもたちがAさんで
大人たちがBさん。
潜在意識がAさんで
顕在意識がBさん。
なぁ~んて・・・

実はこれ、最近、ある方とお話させて頂いたことで
学ばせて頂いた気付きでございます


制限を大切に大切に生きるBさん
楽しさという拡がりを大切に自然な姿で生きるAさん
私たちの中にはAさんも、Bさんも両方存在しています。
どちらも、体験したくて生きているのだろうと思います。
今、この時、どちらを選んで生きようかな?
選択権はいつでも私たちが握っています


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ちゃんと





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』なのでした 









