京都競馬場で行われた、天皇賞・春
芝3200M G1


ブッチギリの一番人気・オルフェーヴルが、惨敗でしたね。

池添騎手が、なだめてなだめて終始後ろから2~3番手を走ってました。
最後の直線、いつもの豪脚が出ず、掲示板にも乗らない負けっぷり。
正直ビックリしました。
なぜ?

最初から最後まで、トップを走っていたビートブラックが優勝!!

単勝万馬券の人気薄、誰も注目してなかった馬。

ビックリしましたが、ビートブラック号に騎乗していた石橋脩騎手に天晴れ!!

今後、オルフェーヴル号に乗る騎手は、誰になるんだろうか?