一応、細々と続けている『ぬりえ』でございます。

先生と相談して決めたこちらの本。
『英国クラシックの花々』絵の作者はジェーン・ラウドン。

こんな絵や こんな絵が…。
ちょっと不気味だけど、面白い。
その中から、おとなしめ系の絵を選んだ。

のが、↑ コチラ。『デルフィニウム』
実際にはこんな花(写真お借りしました)



絵が細かすぎて、どこをどう塗るか混乱。花の地色を塗ったら、このようなデッサン用の鉛筆で、ひとつずつ『花を掘り起こすように』描くことにする。

どの部分を描いているのかわからなくなるので、左手で指差し点検しながら進めた。
何とかこれで終わりとする(だってきりがないんだもの)。

どえらく時間がかかったけど、できあがってよかったわ。
※この絵がスキだとしてもこれを『敢えて』描く人はそういないんじゃないかなぁ
+ + + + +
こんな『混乱』も頭の運動と言ってしまえばそれまで

先生と相談して決めたこちらの本。
『英国クラシックの花々』絵の作者はジェーン・ラウドン。

こんな絵や こんな絵が…。
ちょっと不気味だけど、面白い。
その中から、おとなしめ系の絵を選んだ。

のが、↑ コチラ。『デルフィニウム』
実際にはこんな花(写真お借りしました)



絵が細かすぎて、どこをどう塗るか混乱。花の地色を塗ったら、このようなデッサン用の鉛筆で、ひとつずつ『花を掘り起こすように』描くことにする。

どの部分を描いているのかわからなくなるので、左手で指差し点検しながら進めた。
何とかこれで終わりとする(だってきりがないんだもの)。

どえらく時間がかかったけど、できあがってよかったわ。
※この絵がスキだとしてもこれを『敢えて』描く人はそういないんじゃないかなぁ
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こんな『混乱』も頭の運動と言ってしまえばそれまで