2月は今期最後のお茶の講座があった。

今回のテーマは『節分』。
先生がお話ししてくださる日本の美しい四季、梅にまつわるいろんなエピソードなどを聞いて、
『心が豊かになった』ような気がした。

お菓子は『雪餅』と『うぐいす』『ねじり梅』。
うぐいすは、梅の枝に留まっているように置く、という奥ゆかしさ。
(どこからどう見てもうぐいす以外の何者でもないよね?)

これはまた、この味を何と表現したらいいの?
あのね、食べちゃうのがマジでもったいないんですけど…。


そんなステキな午後…。


からの〜〜。

ファミレスで勝手に打ち上げ〜。


奥ゆかしいはずの1日は、結局ガハハハ〜、とビールで終わった。












+ + + + +
そう、ここまでは平和な日々だったのよ。