形の無いもの昨日の夜の事。寝ぼけてずっと優しさが欲しい優しさが欲しいと嘆いていたそうですなんという本音。しかも怒ってた怒ってた記憶はあるでもそんな事言った覚えはないただ怒ってたナゼかなんて不躾。ああ、そうねこれは本物じゃないから冷たくなるのも分かるさただそこに埋れてしまえば本物が見えなくなると、言うより本物かも、なんて感じてくるでもふと我に帰るとやっぱり私が手を伸ばしてるのは違う方向でしたってオチ。あ、病んでないですよ病んでないですそして眠いれす。