昨日の夜の事。

寝ぼけてずっと

優しさが欲しい

優しさが欲しい

と嘆いていたそうです

なんという本音。

しかも怒ってた

怒ってた記憶はある

でもそんな事言った覚えはない

ただ怒ってた

ナゼかなんて不躾。

ああ、そうね

これは本物じゃないから

冷たくなるのも分かるさ

ただそこに埋れてしまえば

本物が見えなくなる

と、言うより

本物かも、なんて感じてくる

でもふと我に帰ると

やっぱり私が手を伸ばしてるのは

違う方向でした

ってオチ。

あ、病んでないですよ

病んでないです

そして眠いれす。