http://funshei.at.infoseek.co.jp/html/9.html


ある日カンコ君のクラスが真っ二つに分かれて


ドッヂボールをすることになりました。

アメリー君、チューゴ君、ロシーア君などが率いる連合チームと

ニホンちゃん、ドイーツ君、イタリー君そして


カンコ君などが率いる枢軸チームです。

二チーム同士一生懸命戦いあいましたが、


カンコ君の枢軸チームは力及ばす負けてしまいました。

連合チームのみんなは勝った喜びを分かち合いました。

「勝ったぞ~。マンセー、マンセー」

しかし、なぜか負けたはずのカンコ君までもが大喜びです。

アメリー君が「なんで君は負けチームなのに喜んでいるんだい?」と聞くと

「むりやりニホンのやつにこっちに入れって言われただけ。だから俺は勝ちチームだニダ!」

とすかさず答えました。さすが抜け目のないカンコ君です。

そしてカンコ君はへろへろになって動けなくなったニホンちゃんを見つけると

「土下座しろ!謝罪だ!賠償だ!」と怒り出しました。

これにはさすがのニホンちゃんも落ち度があったと思ってカンコ君に謝りました。

しかし、カンコ君は一度怒らせると死ぬまで恨みつづけるほどのしつこさです。


それぐらいでも許すはずもありません。

なんとカンコ君はニホンちゃんのお金だけでなくパンツまでも欲しがったのです。

むりやりニホンちゃんのパンツをぬがさせると


「これは今から俺のものだーー!」と言いました。

パンツには「竹島」と大きく書かれていました。


----------------------------


ハーグに行こうぜwな!?ニホンは、国際司法の判断に


従うってつってんの。君達の訳ワカラン妄想理論はどうでも


いいのよ。兎に角、国際裁判にお互いの主張して


判断してもらおうぜ?NYタイムズに独島広告載せたり


結論ありきの学会開いたり。ハーグでしてみ?


出きるならな!( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \






=BB=