さて皆さん、いよいよ大晦日です。この1年はどのような年でしたか?
あっしはイライラし通しの1年ですた。来年は良い年になりますようn・・・・・・・・・・・・・自公政権じゃなぁ・・
2008年最後の取引となる大納会を迎えた30日の東京株式市場
日経平均は年初の1月4日の取引時間中に08年で最も高い1万5156円66銭を付けたが、その後は下落基調から抜け出せなかった。特に9月中旬の米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻(はたん)を契機に金融危機が深刻化するにつれて世界的な株安傾向が強まり、1日の下げ幅が1000円超となる暴落もあった。10月にはバブル崩壊後の最安値を5年6か月ぶりに更新。一時、26年ぶりに7000円の大台を割り込み、6994円90銭まで落ち込んだ。
東京証券取引所1部の年末の時価総額は278兆円となり、前年末から196兆円の富が吹き飛んだ計算だ。東証の年間売買代金は前年比23%減の576兆円と6年ぶりに前年割れとなった。
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こりゃイカン。解りますか?簡単に説明するとですね、国、企業、個人のお金196兆円が消えたのだ。定額給付金なんぞ話にならないくらいの損失が出たのだ。話題の給付金はたった2兆円。損失が196兆円。
経済対策、株価対策をしっかりやっておけば、米発金融危機があったとしてもここまで被害はなかったはずだ。
今となっては証明はできないが、あっしは自民党に株価対策やれ。経済対策やれよ。とメールを送ってるのだ。
一国民の声を無視した自公政権の罪は大きいぞ。
与謝野!「日本経済は底堅く堅調・・・金融機関はハチに刺された程度・・・」って言ったよな?
大和生命が破綻した時、「他の生保への波及は全くない」って言ったよな?
「日本の保険、証券、銀行は安全」って言ったよな?結果これかよ・・・・・・・・・・・・
イラネ、お前みたいな奴イラネ。
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