セットも内容も変わりました


情報元:KBS WORLD
※チャミナ部分のみ

ゲスト:イ・ジェリョン
イ・フン
同じドラマに出演してるからイ・フンさんも来ました

ドラマの宣伝をしてる時
ホドン:宣伝効果は低いですよ
期待しないで下さい

課題の本:シャーロットのおくりもの

ジェフン:いつもこの番組はチャンミンさんとジェヒョンさんが色々話し始めるのに今日は静かですね
ホドン:今日は勇王子と僕だけ本を読んだんですが読んでない人と読んだ人が組んで読んだ人が読んでない人に本の内容を説明するんです
すなわち読書の家庭教師です
勉強が終わったら生徒だけがクイズに参加します
視聴者の中で本に共感された方がスタジオに来てクイズを出題します
正解が一番多かった人の名前で賞金を寄付できます

ホドン:本を読んだ3人は先に勉強部屋に入って待ってます
十分に考えて先生を選んで下さい
僕を選んでくれたら後悔させません

字幕:本格的な家庭教師の時間
生徒を待つ今日の先生たち

字幕:勇王子チームはジェヒョン
ホドン先生はイ・フンとジェフン
ジェリョン先生はチャンミン

いきなり笑いながら部屋に入るチャンミン
握手して、よろしくお願いします
靴は脱ぎます?
ジェリョン:そのままでいいよ
靴を脱いで座るチャンミン
字幕:恩師の家を訪問したみたい
ジェリョン:立派な学生でよかった
チャ:信じています
ジェリョン:任せておいて
子どもたちが小学校に通うと学年ごとに必読書というものがある
その中の一冊に子どもに買った本の中にこの本があるんだけど子どもが読む童話だから大人も楽に読める
チャ:細かく読まないとクイズは解けません
ジェリョン:そうか
チャ:変な問題が出るんです
字幕:スタッフを非難
ジェリョン:とにかく頑張ろう
字幕:楽天的なジェリョン先生

字幕:一方丁寧なジェリョン先生
ジェリョン:ファーンが父親にお願いするんだ
いいか?
チャ:先生みたいですね
字幕:なぜか親近感が湧く講義
ジェリョン:そして牛乳を飲ませて育てるんだよ
いいか?
ここまではいい?
チャ:OK。はい
ジェリョン:早く覚えないと
チャ:はい
ジェリョン:それからファーンが…順調に育っていく
字幕:順調に育つと言ったのに
1ページずつ説明
ジェリョン:幸せな日々が始まる
チャ:こんな感じで最後まで説明するんですか?
字幕:5ページに10分かかる
スタッフ:もう少し簡単に説明を…
ジェリョン:わかりました
豚は寂しいだろ?
その時に友達になってくれるクモが現れる
(ページを次から次に捲っていく)
チャ:???急にスピードが…
字幕:暴走するジェリョン
ジェリョン:よく聞けば大丈夫

字幕:一方優しいジェリョン先生
適切な進度
ジェリョン:おじさんの牧場に行って離れて暮らすようになり誰も遊んでくれないから寂しくなった
みんな忙しくて
チャ:一人ぼっち
ジェリョン:そうとも言える
動物たちが何と言ったかというとお前は冬になったらハムとベーコンになると言ったんだ

ジェリョン:クモの巣にメッセージを書くんだ
童話だからクモが字を書けるんだ
チャ:豚は助かるんですか?

ジェリョン:次はステキな豚と書いた
グレードアップだ

ジェリョン:ウィルバーはだんだん人気者になって品評会に出ることになる
チャ:それは何ですか?
ジェリョン:(オーディション番組)SSKのように最高の豚を選ぶんだ
チャ:そうですか
字幕:奇跡のブタを養豚せよ
ジェリョン:もし賞をもらえたら…

ジェリョン:クモは卵を産んだら死ぬ運命にある
存在意義は卵を産んで養殖させることにある
でもシャーロットは品評会で死んでしまう
チャ:気になるんですがなぜシャーロットは初めから豚に優しくしたんですか
ジェリョン:それが問題に出るはずだ
字幕:ジェリョンが話したいこと
ジェリョン:友達だからわかるか?
字幕:君を助けたということが僕の人生に意味を持たせる

ジェリョン:僕の人生は犠牲だ
チャンミン大爆笑
チャ:奥様と暮らすのも?
ジェリョン:そうじゃなくてささげるという感じか
見てるかな
字幕:僕の人生は僕のものではない
ジェリョン:僕が先に裏切らない
これが僕の座右の銘なんだ
つい誰かを傷つけることはあるだろう
でも僕の本心ではない
チャ:僕はこういうことがありました
知人からお金を貸してほしいと言われ1千万ウォン以上を貸しました
あげるつもりで貸したらやっぱり返してくれませんでした
ジェリョン:僕にもあると思う?
チャ:多いでしょう
ジェリョン:本当に多すぎるくらい。本当に
二人:多すぎるくらい
ジェリョン:それでうちの財産管理は妻に全部任せたんだ
僕はあるのにないと言えない
悔しいことに妻が貸すと戻ってくる
僕が貸すと戻ってこない
字幕:そして童話の後日談
ジェリョン:シャーロットが死んで何が悲しいかというと最初に育てたファーンこの子はだんだん来なくなる
ファーンが男の子と観覧車デートをするんだ
チャ:牧場から足が遠のいた?
ジェリョン:恋人に夢中なんだろ
チャ:観覧車で何が?
ジェリョン:これは童話の話だから2人で遠くを見たりしたんだろう
チャ:遠くを見ただけかな
ジェリョン:チャンミンは最近欲求不満なのか?
チャ:確かに最近はそうかもしれません
字幕:目つきがまるで獣のよう
ジェリョン:そういうものだ
そういう微妙な部分が気になってしまう
次はほかの本にしようか?

スタッフ:内容だけで大丈夫ですか?
絵も見た方がいいかな
ニューベリー賞も出る?
チャンミン大爆笑
チャ:出ないでしょう
ジェリョン:この本がもらった賞は何か
子どもがこんな問題を出すかも
本の表紙に出ている動物は何でしょうか?
どうだ?
羊 豚 ガチョウ クモの4種類だ
チャ:出るかもしれません
さすが
今日で一番感銘を受けました
初めて
ジェリョン:これも出るかな?
ファーンのカチューシャは何色?
すまない

ジェフン:いますか?
ジェリョン:終わってからずっと待ってたんだぞ
ジェフン:スパルタ教育を受けてました
勉強は終わりです
授業時間は守らないと反則ですよ
チャ:先生は誰でした?
ジェフン:カン・ウィルバー先生

字幕:勉強してる間に子どもたちがクイズ出題順を決めるくじ引きの真っ最中
番組を襲撃した10人の出題者
正解すれば視聴者は賞品をもらえる
誰もが賞品をもらえるクイズ
賞品の質は千差万別
果たして欲しい物はもらえるか?

ホドン:クイズは10問
本を読んだ人は答えられません
不正解の場合は出題者は賞品をもらえません

ジェリョン:子どもたちが出題するとは知らず哲学的に勉強したので期待はしていません

字幕:本格的にクイズ開始

ホドン:欲しい物は?
男の子:これ
ホドン:空気清浄機?
男の子:高価だからです

Q1 シャーロットがウィルバーを助けるためクモの糸で書いた言葉は何?
1番 特別なバカ
2番 特別なゾウ
3番 特別なネコ
4番 特別なサル

字幕:五者択一だから5番?
ジェヒョンさんが1番と答えて不正解
字幕:当然不正解
とんでもない答え

ホドン:他に空気清浄機が欲しい人?
字幕:なんと5人も

2番目の男の子
ホドン:何が欲しいですか?
男の子:空気清浄機
ホドン:なぜ欲しいの?
男の子:お母さんが選びました
字幕:こんなに早くライバルが現れるとは

Q2 ウィルバーは自分が死ぬことをどうして知りましたか?

ゲストとジェフン:年寄りの羊
話をしてくれた

チャンミンが思い出した

男の子:もう少し正確に
ゲスト:年寄りの羊がクリスマスになったらハムやベーコンになると言ったからです
字幕:正解

3番目の女の子
ホドンさんが通ってた学校の後輩

ホドン:先輩だと知っていましたか?
女の子:はい
ホドン:学校でも有名ですか?
女の子:いいえ
一度聞いただけです

ホドン:チャンミンさんのことが好きな年頃だ
実際に見てどうですか?
女の子:あまり…
頭を下げて顔を隠すチャンミン

恥ずかしがらずに
あまり好きじゃない?
女の子:嫌いというわけではなくて
ホドン:会いたかったのは?
女の子:ホドンさんです
ホドン:僕が先輩だからね
ジェフン:チャンミンさんを近くで見て恥ずかしいんでしょ
女の子:何で信じてくれないんですか?
字幕:とどめの一撃
ジェフン:チャンミンさん恋は強要できない
ジェヒョン:2度も否定された
チャ:好きになってくれ
女の子:無理です
字幕:君みたいな女は初めてだ
チャンミンは大爆笑して女の子とハイタッチしようとすると女の子は同じく手を伸ばしたジェフンさんとハイタッチする
字幕:ハイタッチもジェフンと
ジェフン:不細工?
女の子:それは違います
おじさんよりいい
ジェフン:慶尚道の人はシャイだから…
女の子:そんなことありません
チャ:もうやめましょう
字幕:チャンミンだけが惨めに
ジェフン:本心みたいだ
チャ:やめて
ジェフン:正直だな

Q3 ウィルバーにできた友達の正確な名前は?
1番 カバサAシャーロット
2番 カバサBシャーロット
3番 シャーロットAカバチカ
4番 シャーロットBカバチカ

字幕:読んだ人も知らないディテール
ジェリョンさんがチャンミンに1番だと指で教える
字幕:正解は1番?
チャンミンが手を挙げて
チャ:はい
ホドン:もし間違えれば人生の終わりですよ
ジェフン:永遠の別れだ
チャ:正解は1番
字幕:閉ざされた少女の心閉ざされたまま
不正解

4番目の女の子
ホドン:何が欲しいですか?
女の子:これです
ジェフン:人形が欲しいんだ
ジェヒョン:間違えたら大変だな

Q4 シャーロットの足は8本ですが足の節はいくつでしょうか?
字幕:足が何だって?
ジェリョン:(チャンミンに)当てないと

回想
ジェリョン:クモの足には節が7つあるんだけど知っていたか?
チャ:それは出ませんよ

字幕:予想問題を無視したチャンミン
チャ:はい
ホドン:何してるの?
ジェリョンさんが手を7にして顔を覆う
字幕:疑問のサイン
ジェリョン:ダメなの?
ホドン:当然です
ジェリョン:口に出してないよ
チャ:2つ
字幕:不正解
ジェフン:何で間違えるんだよ
チャ:ただ2
字幕:ヒントを出したのに
女の子:正解は7つでした

そりゃ怒るよ
正解は7つだって
ホドン:答えを言うほど怒ってる
字幕:まだ終わりではないのに答えを言ってしまった

怒らせるなよ
あの顔を見て
すごく怒ってる
字幕:つれない男
ホドン:ごめんね
ジェフン:どう責任を取るんだ
泣かしたぞ
字幕:大変なことが

何で泣かすんだ
可愛い子を泣かせてどうかしてる
ホドン:あとで当ててくれるから

こうやって教えたのに
どうやったら泣きやんでくれるかな
チャンミンは女の子をお姫さま抱っこしてウロウロする
女の子を降ろして

大丈夫泣かないで
ちゃんと慰めてあげろ
字幕:5歳の少女が東方神起をひざまずかせる

一生懸命女の子に話しかけるけど機嫌が直らない女の子
ホドンさんとジェリョンさんが女の子の側に来て
ホドン:(お兄ちゃんが)賞品をあげようと一生懸命頑張ったんだ
私は大丈夫だから頑張ってと言ってあげて
女の子はチャンミンに抱きつく
字幕:次こそは当ててください
チャ:ありがとう
ごめんね

5番目の男の子

Q5 最初に産まれ体が小さく虚弱な子を指す言葉は何でしょう?

ホドン:正解したらどれが欲しい?
男の子:ブロック

ジェフン:ムニョル
ゲスト:今のは違います
ジェフンさんが冗談で言ったんです
字幕:やっと得たチャンスを逃す寸前
ホドン:フェアプレーでやらないといけないので正解の判断は出題者に任せます
どうしますか?
男の子:もう一度機会を与えます
字幕:聞くまでもない
ジェヒョン:不公平ですよ
まったく

1番目の男の子もブロックが欲しかったからじゃんけんで決めることに
1番目の子が勝ち
字幕:世界制覇したかのよう