翻訳の続き
ハリュ「兄さんのアルバムはここに入ってます」
彼女(市長の娘)「それではお元気で。ペクドギョン常務さんはいかがですか?」
ハリュ「努力してます
スジョンさん、ありがとう」
彼女「ハリュさんもお元気で」
ハリュ「スジョンさんもお元気で」

彼女は父に呼び出され行くと
彼女「チュダへさんが一緒とは驚きました」
ダへ「お元気でしたか?」
彼女「どうしてチュダへさんがお父さんと?」
市長「チュダへさんが選挙状況室長として手伝ってくれるんだ」
彼女「大統領選はしないんじゃ?
チュダへさんが選挙状況室長なの?
どうして私のお父さんなの?」
ダへ「どういうこと?
スジョンさんも候補の家族なので」

彼女はダへの側にいて下さいとハリュに言われたことを思い出す

彼女「いいえ」

ドフンの部屋を片付けようとする
ドギョン「何ですか?
触らないで下さい
私が会長に連絡します
他の人には絶対に触らせないで下さい」

段ボールの中からDVDを見つけハリュがダヘを車に乗せる映像を見るドギョン
ハリュのことについて調べた資料を見る

ドギョンは叔母さんのお店に来て
テクぺがハリュの話をして
叔母さん「ハリュ?」
テクぺ「ハリュが他人の振りをするのをやめるって」
叔母さん「良かったわ」
話を聞いたドギョン

ハリュが店の中に入りドギョンに会う
ドギョン「あなたがハリュなのね
私に近づいた理由は何?」
ハリュ「チュダへに復讐のためです」
ドギョンはハリュにビンタする
ドギョン「あなたもチュダへと同じよ。チュダへは私が殺してやるわ」

ドギョンは部屋の鏡の前で涙流す

会見場にダへと市長が来る
市長「愛する国民の皆さん、私ソクテイル大統領選挙に出馬します」

ドギョン会社の部屋で市長とダへが会見してるテレビを見る
ドギョン「チュダへ…」
ハリュはドギョンの部屋に入るがいない

会長もテレビ見る
市長に電話する
会長「どういうことだ?
なぜそこにチュダへがいるんだ?」
市長「これから記者たちと食事なので失礼します」

ドギョンはダヘに会いに行き
ドギョン「謝罪しなさい
ハリュとの関係。娘がいたこと
嘘ついてたこと
あなたが息子を殺したの
あなたが何で?
どうしてドフンを殺したの?
あなたがどうして?」
ダへ「ドフンさんのことは私も心が痛いです」
ドギョン「ドフンは家族だから
あなたを殺してやるわ」

ドギョンはハサミを持ちダへの後ろからついて行き
ドギョン「チュダへ」
ダヘに近づく




私はその時違う場所にいました
アリバイ

ハリュに申し訳ない
毎日申し訳ないってわかったか?

ペクドギョン常務に告白して謝罪します


父さん大統領選挙に出馬するんだ

家族ですから気を付けて下さい

チャジェウン弁護士じゃなくてハリュなのね
チュダへと一緒に住んでいて娘がいたハリュなのね

ドギョン市長が大統領選の出馬表明会見してるテレビ報道を見る