冷たい態度良かったし泣くとこも良かったです^^
あらすじ
就任式の問題でダへと口論をしたドフンは家に帰らず、ダへは着替えを用意してオフィスに訪ねて行くがドフンは冷淡な態度だけが見える。
納骨堂に安置されたハリュとウンビョルの存在を知ったドフンはダヘを訪ねて行くけれど...
翻訳
ダへ「私は理事長辞任します
申し訳ありません」
ドギョン「私が謝罪してきます」
会長「(ドフンに)チュダへ連れて来い」
ドフンとダへ会長室へ
会長「ドフンは出てろ」
会長はダへに平手打ち
会長「お前はお客さんに顔を見せるなここにいろ」
部屋を出て
会長「(ドフンに)客に挨拶しろ
着いてきなさい」
ダへ会場に戻りMP3を探すがなくて
ハリュ「これを探してるのか?」
ハリュが持ってるMP3を奪い床に投げヒールで壊した
ハリュ「お前は惨めになったな」
ドギョン「どういうことですか?」
ジェウン「言ったでしょ?
チュダへに理事長を辞任させると」
ドギョン「どうやって辞めさせたんですか?」
ジェウン「めちゃくちゃになって全てのことはまた元の位置に戻る」
事務所に義兄がいて
義兄「俺のお父さんが殺した人はチュダへなのか?」
ハリュ「いつかチュダへはお前を殺人犯として申告するだろうから今から何とかしろ」
叔母「着いてきて」
ダへ「助けて下さい」
会長「どうして急に理事長やめると言ったんだ?
理由は何だ?」
ダへ「分かりません
脅迫されました」
会長「脅迫されたって?」
ダへ「ドフンさんのお姉さんじゃなくて叔母様からです
叔母様がドフンの母がお姉さんだと知らせてやると私を脅迫しました
私さえ口を割らなければ平和になるから
この間の毒物も叔母様がしました
証人もいます」
会長「今の話嘘じゃないよな」
ダへ「お父さんに話して許してもらったわ」
ドフン「どうして?」
ダへ「ドフンさんは何も知らなくていいの」
ドフン「僕は君の旦那なのに」
ダへはドフンの肩に頭を預けて甘えて誤魔化したがドフンは離して部屋を出た
電話
ダへ「兄さん。何て?今どこ?
わかったわ」
事務所
叔母さん、テクぺ、ハリュ、師匠が集まって
テクペ「兄さん、顔どうしたんだ?」
ハリュ「疲れてるみたいだ」
電話
ハリュ「はい。私です」
義兄「俺がチュダヘを殺します」
ハリュ「ダメです。今どこですか?」
義兄を探しに行くが義兄と手下に捕まり殴られる
ハリュ「後悔するぞ」
義兄「俺のお父さんをダへが殺したってどう信じるんだ
もうやめろ。じゃないとお前もお前のお兄さんのようにしてやる」
義兄と手下が帰る
ハリュ「チュダへ…」
父「お前会社に出てこい」
叔母「どうして?」
ドフンは考え込み
ダへからの電話を無視
登録名は愛するチュダへ
待受もダへ
ハリュはダヘに電話する
ハリュ「俺だ」
ダへ「あなたが電話してきたということは兄さんが仕事をきちんと出来なかったみたいね」
ハリュ「出てこい」
ハリュの顔の傷を見て
ダへ「これはどうしたの?
あなたは私に勝てないのよ
最後の警告よ」
家に帰る
寝てるお父さんの部屋を覗き
父「ホットク好きだろ?食べるんだぞ。俺が用意しようか?」
ジェウン「いいよ」
ハリュ(大丈夫だ。心配するな
もうすぐ終わる。チュダヘは地獄の道に入り込んでる)
ダへ「会社に泊まったの?
着替え持ってきたわ」
ドフン「大丈夫だ」
ダへ「今日は家に帰る?
何も食べてないの一緒に食事しましょう」
ドフン「約束あるから行く」
ドフンは就任式でダへと話したスタッフに
ドフン「チュダヘが聞いてたMP3は誰のですか?」
スタッフ「ジェウン弁護士です」
ドフンは手をギュッと握りしめる
使用人を会長室に呼び
ダへ「毒事件のことを全て話して下さい」
使用人「私は見てません。嘘つかせないで下さい
これは必要ありません」
ブローチをテーブルに置く
会長「事実なのか?」
使用人「事実です」
会長「お疲れさま」
会長「チュダへ」
ダへ「違います。嘘言ってません
違います」
使用人「言われた通りにしました」
叔母「ミヨンさん、よくやったわ
ダへの顔はどうだった?
面白いわ。お疲れさま」
高いネックレスと指輪セットを使用人に渡す
叔母「ダへ世の中はそんなに甘くないわよ」
会長はグラスをテーブルに叩きつけ
ダへ「申し訳ありませんでした
申し訳ありません」
会長「理事長をやめた理由は何だ?
なぜ言えない?
ドフンのことはなぜ知った?
理由は俺が探す」
ダへ「もう一度だけ機会下さい」
会長「追い出せ」
叔母は花瓶の水を全部ダヘの頭にかける
叔母「あなた私を売ったでしょ」
ダへ「許してください」
叔母「どうして私が助けないといけないの?」
ダへ「叔母様」
叔母「叔母様?私の家族じゃないじゃない」
ジェウンとドギョン食事
ジェウン「実はまだ話してないことがあります。実は…」
ドギョン「ちょっと待って!
私も話があります。まだ勇気がありません
チャジェウン弁護士が話す前に、いつになるか分かりませんが私が話します」
ジェウン「わかりました」
ドギョン「ありがとうございました」
ジェウン「乗って下さい」
ドギョン「チャジェウン弁護士の私の感情を受け取って下さい
弁護士さえよければ…」
ドギョンからジェウンに近づき抱き締める
その様子を見た彼女(市長の娘)は複雑な表情
ドギョン「じゃあ行きますね」
ジェウン「気をつけて」
彼女「あの」
ハリュ「スジョンさん」
彼女「ペクドギョン常務のこと好きなんですか?」
ハリュ「そんなんじゃないです」
彼女「女の気持ちを弄ばないで下さい。愛は真実である時だけ美しいんです」
ドギョン「チュダヘがお父さんにドフンの出生のこと言ったの?」
父「今重要なのは…」
ドギョン「わかりましたからどいて下さい。私の息子です」
ダへの部屋に入り
ダへ「あなたドフンに話したら殺すと言ったでしょ」
ダへ「ドフンさんを悪くするつもりはなかったんです
ドフンさんを愛してます」
ドギョンはダヘを家から出した
ドフンは警備室に来て復帰したCCTV取りに来て
覚悟を決めて見る
ダへの前に車が止まりハリュがダヘを車に乗せて連れていったとこを確認
ダへ「ドフンさん、ここにいないで話聞いてくれない?」
ドフン「俺、約束がある」
怒って出ていくドフン
ドフンが見た映像をダへも見て出掛ける
ドフンは車で追い掛ける
ダへは事務所に行き少し後にドフンが来る
ダへはひざまづき
ダへ「私が悪かったわ。謝るわ
ドフンさんに私たちは何の関係もないと言ってほしい」
ハリュ「ドフンさんに関係知られたのか?」
ダへ「一度だけドフンさんに何も関係ないと言って。お願いよ
私に復讐したいのは分かる
お願いよ。あなたの言うこと何でも聞くから」
師匠はハリュにドフンがチュダヘを尾行しているとメールで伝える
ハリュ「じゃあウンビョルの前で約束しろ。ウンビョルには嘘言うなよ」
ドフンは初めて弁護士に会った時から最近までのこと思い出して
ハリュとダへが乗った車を追い掛ける
納骨堂のお骨の前に行って
ハリュ「ウンビョルお父さんが来たよ。約束したこと言ってみろ」
ダへ「ウンビョルごめんね
お母さんが悪かったわ」
ハリュは三人で映ってる写真を置く
ドフンがお骨の前に行き
ハリュとウンビョルのお骨を見て
ドフン「ハリュ…ウンビョル…ダへどうして?」
ドフンは会社の屋上で叫ぶ
ドフン「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ドフンは弁護士の部屋に入り
ドフン「どうして言わなかったんだ!どうして」
胸ぐらを掴む
ジェウン「何を話してもドフンさんは信じなくてもいい
兄さんと殺したのはチュダへ
弟のハリュがダへと一緒に住んでた男だ
アメリカに送金してたのも弟だ
一緒に住んでた時生まれたのがウルビョルだ
ウンビョルは4歳だった
死んだけどチュダへは生きている
弟を捨てて今ドフンさんの女がチュダへだ」
ドフン「何で言ってくれなかったの?」
ジェウン「さっき写真見ただろ?
お金見せても写真見せても信じなかっただろ?
弟を殺したチュダへが憎いんだ
ハリュの死にもダへが関係している」
ドフン「やめろ、やめてくれ」
ドフンはベンチに座り声を出して泣く
ダヘが座ってるベンチに行き
ドフン「嘘はつかないでくれ
真実を言ってくれ
ハリュという人と住んでいたのか?子どもがいたのか?」
ダへ「違うわ
チャジェウン弁護士に何言われたか知らないけど嘘よ」
ドフン「もう一度聞く
本当に違う?」
ダへ「違うってば」
ドフンはダへにビンタする
ドフン「僕に嘘言わないでくれ」
ダへ「違う、違う、違うってば」
ドフンを涙を流し、その場を去る
ハリュは前に住んでた家に行って契約した
ウンビョルが帰ってきて家のブランコで遊んでるところを想像する
家の中に貼り紙をはって綺麗にした
父「頼みたいことがあるんだ
ペクドフンとチュダヘを離婚させる」
ジェウン「書類にダへのサインをもらえばいいんですね」
ドフンはダヘを呼び出し空港券を渡し「お父さんに見つからないところで暮らせ」
屋上に行って飛行機を見る
SBS [] - 5()
http://www.youtube.com/watch?v=DRBKdgVfzFw&sns=em
SBS [] - O O
http://www.youtube.com/watch?v=m4_0xH9vKnw&sns=em
[SBSNOW1様]
(画像お借りしました)







