カッコいい♪
ユノが自分の弱いとこ話すの珍しいですね^^
インタビュー訳お借りしました
ユノ「実は体調が少し良くないんですが、ご飯も2杯食べたので大丈夫です。
仕事するときは楽しく意識的にでも明るく行動しようと気をつけてます。
正直、僕はそんなに明るい人間じゃないです。僕も辛い時があります。
ですが、印象がきつい方なので自分で努力してます。
いつ、どこで誰とまた会うかわからないじゃないですか。
皆で楽しく過ごすことが重要です。今日には戻れないから。」
「そんな経験は初めてでした。歌の途中ファンがサプライズイベントでペンライトをつけた時、心の中で何かずしんという音が聞こえたんです。
その間、混乱していた状況、苦労しながら一生懸命やった時間がフィルムのように流れていきました。
ぐっと我慢したけど最後の曲で涙が流れてきてしまいました。感情がガタガタと崩れながら涙がずっとこぼれました。
リーダーとしていつも言葉も行動も節制していたけど内面では子どものように表出したい欲求があったのかもしれません。
僕も人間だから。そんな風に声を出して泣いたのは本当に初めてです」
「動じず落ち着いていればいいと思います。
他人より、もっと広い世界を見る機会が多いのに、知らずに通り過ぎたことが多いんです。
僕だけでも海外公演に行ってホテルの中でだけ行ったり来たりしてるので。世の中の経験は多いほど良いと思います。
それともう一つ、いつも周りの人たちに緊張感を持って接するならいいと思います。
スタッフの努力で僕たちが頑張れて輝けるので感謝の気持ちを忘れない場面が多いです。」
10年目の歌手であることを感じる瞬間はいつですか?
「放送局で多くの後輩たちが挨拶する時。
ステージの緊迫した状況に余裕をもって対処する自分たちを発見した時」
「変わらないことは情熱です。
常にステージで息耐える覚悟でエネルギーを注いでいると自負しています。
ですが以前はひたすら一生懸命にやってたとしたら今はもう少し落ち着いて大人っぽくなりました。
子どもの頃はアドレナリンが噴き上がる感じで"よっしゃ!"と声を張っていましたが今は呼吸を整えて集中します」
年輪を重ねているようですね?
「年輪よりはチームワークだと思います」
休みの日は?
「たくさん出歩いてます。
鷺津水産市場や公園にも行くし友達とボーリングもやります。
水産市場は刺身を食べに行きますが散歩もしに行く時もあります。
僕たちがいる賑やかな街から少し離れた人のにおいがする場所に染み入りたい時に行くんです。
なぜかというと僕は"田舎者"だから、そんな気分をいつか失いたくないからなんです。」
チャミナは後で載せます
















(画像お借りしました)