マジでユノヤバいです(≧▽≦)
涙出るほど面白いし可愛すぎ♪
グッズはサングラス以外全部SOLD OUTで買えませんでした><
衣装展
2着(白衣装とWhyの衣装)あってめっちゃ細かったです^^
『ANDROID』の予約してTONEポスターGET!
席はアリーナA11 8列○番でした
(アリーナAは12ブロックまでありました)
ステージ近いし借り物の時目の前通るから二人ともカッコ良かった♪
ユノ語録
・家族さん
・麺さん
MISSON1
「東方神起を呼んでみよう」
東方神起コールしたら正面スタンドに照明が当たりダンサーさん二人が出てくる
東方神起と間違えたのでもう一度東方神起コール
サブステにいる東方神起に照明が当たる
ユノ「調子悪いって言いましたけど今日はヤバいですよ
今ポクも何言ってるか分からないですw」
MISSION2
「ファンから服とかアクセ借りてマネキンを完成させるミッション」
"お祭りに行く時に似合うコーディネート"
ユノのマネキン
・ムンクの仮面
・ウソップの射撃道具
・赤のハッピ
(白Tシャツと短パンはそのまま)
・ラーメンのれん(赤)
・赤のエプロン
+
・ダンサーさんは大仏の仮面
・扇子2枚
チャミナのマネキン
・キュヒョンのウチワ
(ウチワはマネキンの顔の前)
・青か紫の浴衣+赤のハッピ(白Tシャツと短パンはそのまま)
・ビール
・ビールのれん(青)
ユノのマネキン説明
ユノ「仮面舞踏にしようと思って色々借りたらこうなりました」
この人(ムンク)はラーメン屋の主人で
お祭りにはラーメンです
エプロンを指して
ミンシルさん「これは何ですか?」
ユノ「エプロン!
テンテンエプロンです」
めっちゃ可愛くて萌えました^^
ミンシルさん「後ろの人は何ですか?」
ユノ「その人は大盛り頼んだら挨拶してくれます
『ありがとうございました』とかアフターサービスしてくれます
さらに他にもたくさん頼んだらこうやってしてくれます(扇子パタパタする)」
ミンシルさん「後ろの人暑くないんですか?」
ダンサーさん「暑いです」
チャ「暑いと思うのではけてもらった方が…」
優しいチャミナ
ユノ「点数が良かったらChengeします
アクセントだから~
あとで冷たいアイスコーヒー一緒に飲みましょう」
チャ「座ってもらったらどうですか?」
またまた優しいチャミナ
ユノがこうやって座って下さいって片膝立てて座ってるとこ見せてるけどダンサーさん仮面で見えてない!笑
ダンサーさんが仮面の下からユノを見てマネキンの前に座ってポーズをとる
ユノが扇子を持ってパタパタ覆いであげてるけど仮面被ったままだから全く風が来てない!笑
チャミナのマネキン説明
チャ「あいつ僕の友達なんですけどあいつが好きな女の子です!
まだ20代になってないのにビールを飲むところを見つかって走って逃げてます」
ユノ「あの子はあの人(自分で作ったマネキンを指差して)の娘です
だからこんな(ムンク)顔してます」
チャ「じゃあ、あの人(大仏被ったダンサーさん)は?」
ユノ「あの人の息子です」
ミンシルさん「家族総出で屋台されてるんですね」
採点
24対22.○○
ユノは最初の人が4点でそれ以外は5点
チャミは二番目の人まで5点でそれ以外は皆細かい数字(何点何と何点何々)
でユノの勝ち!
チャ「最初からダンサーさんがいたから負けると思ってました」
チャミナが嫌がらせのように細かい数字でムカついたと言ってましたw
MISSION3
「モニターアップに映し出されたものを早押しで当てる」
筋肉トレーニング
蒙古タンメン
クイズ始まる前にユノがピンポン押しまくってたw
たぶんちゃんと鳴るか確かめてたと思います
映像が流れる前にチャミナは手をテーブルに置いてやる気満々
筋トレグッズ
あるものがズームから引いていく
ユノ「これ何ですか?」
天然発動ww
ミンシル「それを当てるゲームです」
ユノ「あ!そうでした
ポク何言ってるんだろう」
ピンポン
ミンシルさん「はい!
チャンミンさん」
チャ「宿舎にある詳しく言うと宿舎の廊下のリビングにあるポップアップかな~」
ユノ「あぁ~」
ミンシルさん「正解見てみましょう。チャンミンさん見事正解です」
ユノ「さっきも来るまでしてましたけど(ポップアップで鍛えてるマネ)家にそんなのあったっけ?って思いました
ポクはチャンミンが持ってるダンベルを使いますけど最近チャンミンが韓国に持って帰ったのでしてません」
チャ「それ捨てました
僕はそんなに鍛えなくてもいいです
よくビール飲むし、しても無駄だと思ったので」
またまたチャミナやる気満々でスタンバイ!
蒙古タンメン
ズームから引きになってすぐ
ユノ「食べ物ですね」
ピンポン
ユノ「キムチ!」
ミンシル「ブー違います」
続きスタートしてすぐ
ピンポン
ユノ「トッポギ!」
ミンシルさん「ブー」
また続き流れて
ピンポン
ミンシルさん「はい!
チャンミンさん」
チャ「僕たちが好きなラーメン屋さんの蒙古タンメンです」
ミンシルさん「正解!
チャンミンさん全問正解です」
ガッツポーズするチャミナ
「密かなチャンミンショー」
チャ「ギターを貰って最初は安いギターで音が変だったから辞めようかなって思ってたのに…僕も一応いい人に見られたいのでこんなこと言いたくないんですけど、やっぱりお金の力すごいッス(ハンパないッス)ww」
ミンシルさん「毎回緊張して年をとるって言ってましたが今日は最後だからそんなことないんじゃないですか?」
チャ「最後だから早く時間が過ぎればいいなって思います」
ビギ「えぇぇぇぇ~」
ミンシルさん「そんなチャンミンさん最後に一言」
チャ「…頑張ります」
ミンシルさん「最後だしユノさんも一緒に見ますか?」
ユノ「ポクも見てもいいんじゃないかな」
チャ「でもユノは今日特別な用意あるんじゃないですか?」
何としても見てほしくないチャミナw
ユノ「今日は特別にというかあまり特別じゃないんですけどズンバン(順番)がありますから期待して下さい」
ギター弾き語り始まって歌う前に間違えちゃって笑うチャミナ
右手で1本指立ててもう一回ってポーズをとり
ビギ「チャンミン頑張って」
チャミナがシーってして最初からスタート
少ししてから間違えたか忘れちゃって歌だけ歌ってたとこがあったけど最後まで弾きました
ミンシルさんとユノが出てきて感想を聞かれ
チャ「この話マネージャーさんが考えたんですけどこの2週間マネージャーさん恨みましたよ
家で一人で弾いてみようかなって思ってたとこなのに…」
ミンシルさん「マネージャーさんと仲良くして下さい」
チャミ「時間がかかると思いますw」
ユノ「男から見ても楽器する人カッコいいと思います
ポクもいつか楽器しようと思います」
「HOっとキッチン」
海鮮インスタントラーメン
「えーって何ですか!
ユノシェフですよ」
って何度も言って
「もう二度と見れないですよ!」
「混ぜるの世界一!」
ユノ「5歳の時から料理して混ぜるのじょうじゅだったから友達や家族にシェフと呼ばれてました
でも6歳になったら辞めました
また55歳になったらシェフしてみようかなって思います」
ユノ「そろそろユノシェフになろうかな」
エプロン持って前に立つ
ヴェーのイントロが突然流れて
曲に合わせてユノがドヤ顔→カリスマ→エプロンを勢いよくバサッとして腰につける→紐を結ぶ→キメポーズ
ミンシルさん「びっくりしました
台本にないことされたので」
ユノ「ポクはアドリブ得意だから!」
ユノ「今日は"海鮮ラーメン"です」
ミンシルさん「海鮮インスタントラーメンですね」
ユノ「インスタントじゃないです
海鮮ラーメンです!
スープは少し使うけど…
インスタントは塩分多くて体に悪いですけど今日は野菜たっぷりです」
ユノ「材料は…」
スクリーンに材料書いた紙が映し出されて
ユノ「ここに書いてるんですね
今日初めて知りました」
ちゃんと大豆もやしって言ってました
ミンシルさんに何か言われて
ユノ「うん♪」
めっちゃ可愛い^^
人参トントン
かなり危ない

ビギ「えぇぇぇぇ~」
ユノ「えーって何ですか?
ユノシェフですよ!信じて~」
次は切った人参のみじん切り
めちゃ上手です
人参を鍋に入れます
全部入れずにまな板の上に放置したまま次の野菜ネギを切る
最初だいぶ切ってポイッて捨ててから切って
途中「今日このネギ調子悪いなぁ」
ユノ「次は麺を入れます
二つに割って入れるのがポイントです」
ユノ「いつもお祈りしてるんですけど今日は会話を…コミュニケーションが大切ですよ」
ユノ「麺!今日はもちもちになって細くなりますように
いつもお祈りして麺が太くなるから麺さん分かってる?」
コミュニケーションというか説教(笑)
ユノ「ないじょう(内臓)を取らないと…」
ユノ「海老の背中取らないとダメです」
ミンシルさん「背わたね」
ユノ「背中もせわたもどっちでもいいです!
一緒じゃないですか!ww」
これも上手でした
ミンシルさん「せわた取るのは始めから上手でした」
ユノ「これだけですか?」
何か言いたいことがある様子のユノ
ミンシルさん「いえ(焦るミンシルさん)
混ぜるのも上手ですよ」
ユノ「次に魔法の水を入れます
これを入れるとあっさりします」
ミンシルさん「さっぱりですね」
ユノ「あっさりもさっぱりもどっちでもいいじゃないですか!」
ユノ「次は唐辛子入れます
今日は半分入れます
残ったらスタッフさんが食べるので可哀想でしょ」
って言いながら全部入れてたような…笑
エゴマ切ってラーメンの上に乗せて箸を一本ずつ手で持ってエゴマを突き刺すw
ユノ「混ぜたらダメです
混ぜるたくなるけどダメ」
最後に下の方にある海老を上に乗せて出来上がり
試食はチャミナとダンサーさん二人登場
チャ「いつも僕は麺が伸びてるとか言ってるので慣れました
最後なのでダンサーさんにも来てもらいました」
チャ「見た目はどうですか?」
ダンサー二人「赤いです」
ユノ「これは韓国人用に作ったから辛いと思います」
と言い訳
ダンサーさん二人「辛いです」
ユノ「チャンミンも食べてね」
ビギ「きゃああああああ」
チャ「美味しいんですけど今までで一番辛いです」
ミンシルさん「ユノさんもスープ飲んでみませんか?」
ユノ「嫌です」
拒否るユノw
そして少し食べてから感想言おうとしたら「ブホッ…辛いです」
とむせたwwww
めっちゃ可愛い^^
それからの言い訳も面白くて
ユノ「元気がない家族さんがこれを食べたら一気に元気になりますよ~」
ユノ「HOっとキッチンでした
よしっ!」
ユノ「トンはやっぱり歌で気持ち伝えるのがいいと思います
だからミニライブをしようと思います」
『ウィーアー』
曲流れてワンフレーズ歌ったらユノが口の中膨らませてドヤ顔してから客席の前まで移動
ユノ「皆さん楽しんでますか?
東方神起も楽しいです
次が最後の曲ですけど~」
ビギ「えぇぇぇぇ~」
ユノ「だってさっきミニライブって言いましたよ
最後なのでチャンミンにカッコいい曲紹介をしてもらおうと思います」
チャ「カッコいい曲紹介って曲紹介にかっこよくなんて出来ませんよ
皆さんも思い出がある曲だと思います
一緒に歌って下さい『Weep』」
ユノ「短い間でしたが僕たちの気持ち伝わりましたか?
これからももっと成長しますので応援よろしくお願いします」
チャ「やっと最後なんですが楽しかったです
この夏エイネやSMTOWN、ANDROID、DVDが出るので皆さんは充実した夏が過ごせると思います
だからそれを狙ってくださいw」
㌧「それでは東方神起でした」
ユノ「We are」
「T!」
ユノ「また会おう!」
こんな感じです^^
また追加します



