B.U.T
チャミがピースしてたw

シアワセ色の花
サビでユノのソロパート中、向かいで聞いているチャミがマイクを持っていない右手を胸に置いてトントンとユノの歌声に合わせてそっとリズムとってた

ユノソロ
うさぎポーズ+ウィンク

チャミソロ
ウィンク+前髪フゥ~

STILL
紹介の時チャミが春を夏と言い間違えてましたw

サマドリ
ユノがメインステージ側のスタンドに向かって指揮者のマネしてくれた

Weep
クレーン乗って手を左右に振る時最初ユノとチャミで左右逆に手振ってたけど、その後クレーン一周して元の位置に2人横並びした時にユノがチャミをチラッと見て初めて気がついたようで
あっやべ~って感じで一瞬照れ笑いしてこっそりチャミに合わせてた

STL
ユノのお尻フリフリに声にならない声が出た…!!
大画面にユノのお尻!!
ハニバニを凌ぐエロさ…^^
バンドを盛り上げて終わる時にユノいったん会場を鎮まらせて何だろう?と思ったらお尻を左右にぴょこ♪ぴょこ♪やってお尻でリズムとってしめました
2回シコを踏んでクルリと後ろを向いたユノ
お尻フリフリし出したのを見てそれまでマネしてたチャミは「これはやらんぞ」と動く気配なしで横目で苦笑してた


チャミB.U.Tからピースしてたw
今日チャミカメラ目線多くてファンサ多くて死にました。
指差し、投げキスしたかと思えばそれを自分で捕まえるというドSっぷりもw

2回目のMCの時チャミは片足ずつ足をあげて曲げてストレッチww
アンコールの時は腰を回してましたww

「皆さーん改めて東方神起でーす」
ユノ「広島の皆さんほんっとうにお久しぶりです!
三年ぶりに広島に来られて気持ちホントにいいでーす!
東方神起として活動できなかった間待っててくれて支えてくれたから今の東方神起がいると思います!
待っててくれてありがとう!
これからも本当もーっと頑張っていきたいです!」
チャ「皆さんへの感謝の気…感謝の気持ちは伝わってると思ってるんですけど…
全て早く伝えたいわけですよ!
感謝の気持ちはものすっごく…(今半分くらいコンサートが終わって?)」
観客「えええええ」
チャ(口をはむはむもにゅもにゅ)

ユノ「皆さん椅子に座って…」
チャ「3年ぶりは三年ぶりなんですけど…」
Pのセンステ前組がなかなか座らず…
チャ「(大)ハイッ!皆さん座って下さい!!
ハイヤーイヤッ!!!!」
ユノ「3年ぶり…広島ってやっぱり暑いイメージがあるんですけど…」
チャ「3年ぶりなんですけど…皆さんの顔が綺麗になった気がします」
観客「えええええ!!」
チャ「…」
ユノ「…(チャンミン何考えてるの?大丈夫?って顔ww)」
チャ「はいお世辞です」
ユノ「意外にウケるじゃん!!」

チャ「広島の皆さん3年前より綺麗になってますね」
観客「きゃー」
チャ「お世辞ですけどね」
観客「えー」

観客「ユノ綺麗!!」
ユノ「ポク男だからぁ!!」

ユノ「ポク男だから!!」
チャ「余計な話はこの辺にして!
じゃあ皆さん落ち着いて下さい
特にうるさいです!!!(アリーナPのメインステージ花道よりの前列辺り)」
観客「かっこいいチャンミーン!」
チャ「そういうのもう…知ってますから…
三年ぶり…三年前よりもっとこの三年以上に熱い応援をしてくれて…」
観客「ふぉおおおおお!!」

ユノ「にほーーん!!」
チャ「声でっかい!…びっくりしたぁ」
ここ可愛すぎて

ユノ「最後にほぉぉぉん!!」
観客「ぎぃやあああああ」
チャ「声でかい…」
ユノ「でも日本は外国だけどもっと近いっていうか…(失念wただめっちゃドヤリながらいつものあまーいことおっしゃっておりました)」
観客「ふぉおおおおお!!」
チャ「…」
ユノ「で、もっと最近頑張っているから…大丈夫だと思うよ(ぐわんぐわん揺れながら気持ち悪い変な動き)」
観客「きゃあああああ」
チャ「(このニューヨーク~シンガポール台湾~ってくだりは)たくさんの国を知っているって話ではなくて色んな国で皆さんが赤のペンライトを…」
ユノ「皆さんの赤のパワーが東方神起について…」
チャ「とって!」
ユノ「とって!!
これからも応援よろしくお願いします!」

ユノ「ポクは得意な人です」
チャ「何が!?」
ユノ「行動とか性格とか…」
チャ「意味が全然わかりません。あとで楽屋で韓国語で何が言いたかったか言って下さい」

色々回った国名を言うと客席から「フゥ~!」
チャ「皆さんの『フゥ~!』もユノと同じで意味わかりません」

ユノはピカルの某女性がタイプ。
美しくて自分の仕事をちゃんとこなしているから

ユノが白鳥美麗のことをずっと「チャンミンのタイプですよね」って言ってチャミは笑いながら「僕は好きなタイプが変わったんですよ~」ってw

ビバルイはホミンver.
背後からチャミに近づいて「ゆーっくり行くからね?」って近づいて邪魔者は消えたーって^^
ラスト肩に顔をぐりぐりしてた
チャミに手をかけユノ「邪魔者はいなくなった!いなくなったんだ!いなくなったんだ!」とチャミの肩に頭すりすり♪

腰かけたチャミの背後へヒョンがしゃがんだ姿勢(膝立ち?)のままゆーっくり近づきチャミの左後方から右腕をガッツリ回して心臓の上を大きな手の平でひとり覆う。
耐えきれずチャミがその腕を退けようとするも離れず^^

ユノ「広島の皆さんユノのこと好きーシカ」

ユノがシカシカって言った♪
シカするとチョッパーを思い出すって言って「(シカの声で)チャンミンいい加減にしなさ~い」
チャ「似てない。ただのユノだ」
「もっと頑張って下さい!
完全にユノでしたよ!」

ユノ「ちゃんと話聞いて!
ポクの方が兄貴なんだから!」
チャ「わかりましたー」
ユノ「もっと長く答えて!」
「もっと早く答えて!」と次々とドヤ顔で命令するユノについに
チャ「もうこれ以上指示とか命令は聞きたくないです!!」と爆発
最後には「調子にのりすぎです…調子にのるな!」とキレるw
ユノ「承知しました~」

チャ「調子に乗るな!」
ユノ「すいません」ってペコペコ何度も謝ってて可愛い

ユノ「ポクの方が兄貴なんだから!」
チャ「はい…(と腰かけたまま向き直り左半身だけ正座の雰囲気)」
1分後チャ「調子に乗るな!」
ユノ「スミマセン」

ユノがカタコト話すクネクネした外国人のマネをした

光州方言うちわに激しく反応のユノさんww

チャ「僕わかりました。(ドヤ)
ツアーの半分が終わったこの広島の舞台が半分終わった今…、
皆さんは僕たちが喋っている姿が見たいということがわかりました。(ドヤ)
ということで次の曲いきましょう」

チャ「思ったんですけどファンの皆さんが…ようやく今日で今回のライブを通して次の曲~って(早く行きたいけどゆっくり話すようにするのを喜ぶことがわかったって感じの話を)」
観客「きゃあああああ!!」
チャ「そんな喜ぶようなことではないですよ
(ゆっくり行くのを)大丈夫ですね?」
観客「いえええええい!!」
チャ「はいそうしましょう」
先週は札幌でしたっけ?
ここで一瞬忘れたことに対して?
多少のブーイングがw
チャ「後半戦ですよ!」
ユノ「また新しい…そうですね…この時間(MC)が一番体力使いますよ
チャンミン、ポク気をつけないと日本語間違うかも!!!」
チャ「いつもあの…」

チャ「それでは次の曲にいきたひょ(いきましょう+いきたいと思います)…あー、バカですねー(笑)」

後半バテ気味で
チャ「疲れました?」
観客「大丈夫!」
チャ「なんでわかりますかっ!」
って逆ギレ。ファン一同爆笑

チャミが腕をくるくる(新体操のリボンくるくるみたいな動きw)
チャ「体力的には辛いんですけど…」
観客「大丈夫大丈夫!」
チャ「俺が大丈夫じゃねぇ!!」
ユノ「大変だけど東方神起はステージの上が一番幸せです。
昨日番組出たんですけど…」
観客「いえーい!」
ユノ「見てくれた…」
観客「見たよぉおお!!」
ユノ「嘘でしょー!!マジでー!
(真面目に)ありがとうございます」

チャ「3月14日に発売する…ホワイトデーに寂しいバラードをお届けするわけなんですけど…」
観客「ふぉおお!」
チャ「次の曲に行きたい…(唇ぷにぷにする)
(そういう恋愛を想像して聞くと?)さらにいい曲だと思います
この夏は…夏じゃねぇ!!」
ユノ「はーる♪」
(間違えたチャミをフォローというかユノがちょっといい感じの言葉でまとめるんだけど…)
チャ「ポジティブすねぇ…」
ユノ「ポク前向きです!!
ハッピーッ!フォウッ!(跳ぶ)」
チャ「僕はどちらかというと後ろ向き…
それでは聞いて下さい『STILL』」

もーーフラフラです!
ライサンの後ユノが牡蠣フライ食べたからまだ元気ですってみたいに言ってたー♪
チャミは(ライサン後)話すの大変ですって言ってユノにトークを任せたw

さっき「牡蠣フライ食べたから!
元気なんでしゅ~」ってゆのひょん~ジャンプ!

「今日は皆さんの為にアンコールいつもより早く用意して出てきたんですよ。
まぁ10秒くらいですけどね」
ユノ「でも10秒くらいしか違わないのにほんと~にいつもより疲れました」
「(チャミを見て)ね?」ってアイコンタクト

アンコールの時バンドメンバーがペンライト一緒に振ってくれる時にツアーロゴ出てるんだけど赤くぶわああってなってたのって広島からだよね?
色が変わってたというか色がついてた

「皆さんアンコールありがとうございまーす」
チャ「ハァッ…ハァッ…
アンコールになると僕がめちゃめちゃになるほどの…」
チャ「すっげー遠くから太い声が聞こえた
ありがとうございまーす!
広島の皆さんの愛…力はこれだけか…と」
観客「えええええ!」
チャ「勝手に予測して話さないで下さい!!!」
戻ってくるユノに代わり裏に行くチャミ
ユノ「大変なんだけど美味しい食事を食べて(?)カキフライ!を!」
観客「いえぇぇぇぇい!」
ユノ「めっちゃ美味しくて…もちろんRising Sun激しい曲なんですけどパワーをもらいました?(だったかな?)」
戻ってくるチャミ
ユノの隣なんだけど一歩後ろくらいにちょこんと立つ
ユノ「これ言ってもいいのかな…」
観客「いいよおおおお!」
ユノ「10秒くらいなんですけどいつもより早く出てて…」
観客「きゃあああああ!」
チャ「めっちゃ大変ですよ!
こんなに大変かと…」

チャミのビギストありがとうを初めて聞いた

最後にちゃんとユノひょん1回だけだったけど「We are T~!!!」させてくれた♪
チャミはすでにはけてたがww


§..Yunho Prince with MAX & SJ Love..§-www.jpg


(画像お借りしました)