遅いですけど買ってきたので
載せます^^
TVガイドは結構忠実に書かれてると思います。
ここでも天然ユノ炸裂

「スタイルが108度ぐらい反対…。」
チャミに突っ込まれました(笑)
そしてチャミがユノに染められてます

「8年間、一緒に活動していると、自分では気づかないくらいユノが生活の一部になってて。」
…ヤバいよ~≧▽≦
ホミンガチとしか言えないです

それから『Duet』の歌詞が気になりますねぇ♪
ユノは経験あるって言ってるけどチャミはどうなんだろう?
~成熟~
ユノ「2人の友情はみんなが知っている」
チャンミン「歩んだ道は間違った道じゃなかった」
東方神起の2人の絆をさらに深めたアルバム
英語で、音調、色調など様々な意味を持つ「TONE」。そういう細かいところまで操ることができたら、アーティストとしてステップアップできるのではないか―。
ここに、2人の熱い気持ちが込められたアルバムが完成した。
チャンミン●ファンの方々へのプレゼントだと思って作りました。
二人になって初めて出すアルバムだから、成長を見てもらえるように、一曲一曲に心を込めました。
ユンホ●東方神起はコーラスも武器だったと思うんです。だからそれを二人でカバーするのが一つの課題でした。チャンミンをメインにして僕がコーラスをやったり、僕をメインにしてチャンミンがコーラスをやったりすることで、新しい色を出せたと思います。
―二人の絆は深まりました?
ユンホ●アルバムを準備しながら、さらに深まったと思いますね。目だけ見たらお互いのことはわかります。チャンミンと僕は、スタイルが108度ぐらい反対だから…。
チャンミン●180度!(と、すかさず突っ込むチャンミン)
ユンホ●あ~!180度(照)。スタイルが違うからこそ、逆に新しい色がうまく出せたと思います。
―新しい面を発見しました?
チャンミン●正直、8年間、一緒に活動していると、自分では気づかないぐらいユノが生活の一部になってて。新たな面を見つけたな~と思うのは難しいです……。
ユンホ●(手を叩きながら爆笑)
チャンミン●でも、「シアワセ色の花」は成熟したユノの、大人の魅力を発散してる曲だと思います。
ユンホ●僕はチャンミンのラップですね。チャンミンと言えば歌だと思うんですけど、ラップも大人っぽくできていて、これはチャンミンにとって新しい武器になるんじゃないかなと思います。
―来年1月からの全国ツアーはどんなツアーにしたいですか?
チャンミン●レベルアップしたパフォーマンスや歌で成熟した東方神起を見せたいです。そして長い時間待ってくれたファンの皆さんに感謝の気持ちを伝えたいですね。
ユンホ●僕にとってステージは本当に大きな存在。格好良いパフォーマンスだけじゃなくて、「東方神起がここまできました」っていうメッセージを伝えたいと思います。
やっぱり、ステージの上は幸せを感じる場所ですね。最近も「本当に幸せだな~」って感じて。プライベートでは、家で横になっている瞬間が一番幸せです(笑)。
チャンミン●僕もステージに出ている時に幸せを感じます。プライベートでは、ライブを終えてゆっくりビールを飲んだり、リラックスできる時間が幸せです。
―今後お互いに期待することは?
チャンミン●誰かにこうしてほしいという要望はあんまりないんです。期待してないんじゃなくて…。
ユンホ●ビックリした(驚)!
チャンミン●期待が大きくなってはいけないので。今のままでいてもらえれば嬉しいです。
ユンホ●僕もチャンミンと同じです。2人の友情は皆さんが知っているから、今のまま、これからも上を目指して頑張りたいです。
単独コンサートでは
皆と一緒に歌いたい!
―Introduction~magenta~を歌ってみて?
チャンミン●童謡っぽい曲だなと思いました。今までやったことのないジャンルだから、間違ったら本物の童謡になるんじゃないかと心配しました(笑)。この曲があるから他の曲の魅力を活かせるんじゃないかなと思って、ストレートにピュアな感じで歌いました。
ユンホ●イントロは、全体の曲を代表するトラックだと思うんです。
だからこの曲はチャンミンと僕がアルバムを準備しながら、一生懸命頑張っている姿だと思います。
―続くB.U.Tは?
チャンミン●今まで東方神起のダンスナンバーっていうと激しくて、実際踊っている本人たちでも息が足りなくなる曲が多かったんです(ユンホが横で大爆笑!)。もちろんこの曲もそうですが、歌詞が今までのダンスナンバーとは違ってストレートに女の子を誘おうとしている内容になっています。
ユンホ●MVでは初めてアクションシーンを撮影しました。いきなりハイキックをやるのが、最初は理解できなかったんですけど(笑)。
でも大人になった部分を見せたかったので挑戦しました。あとグレーのカラーコンタクトも初めて使いました。思ったよりコンタクトしてるのがわからないですが(笑)。
自分が演技しているシーンと皆が頑張ったダンスシーンがよく合っていて、本当に満足してます。
―Duetはいかがでしょう?
チャンミン●愛してる人を何があっても絶対守りたい!という歌詞。男らしい愛の表現ですよね。
ユンホ●「Duet」というタイトルから僕たちと似てる部分もあるな~って思いました。今までやってきた東方神起のスタイルを感じながら、新しい魅力も入っている気がします。歌詞の内容も…チャンミンは経験あるかな?僕は経験あるから(笑)、昔のことを考えながらレコーディングしました。
軍身のバラードで
新たな大曲が誕生!
―シアワセ色の花はどんな思いで歌いましたか?
チャンミン●デモ曲を初めて聴いた時、さらにレベルアップした東方神起のバラードナンバーになるんじゃないかと思って、素直に2人の心を込めてレコーディングしました。特にユンホはレコーディングが終わっても「やっぱり全部録り直したい!」って言って、録り直しを2回ぐらいやったんです。
アルバムの中で一番録り直しが多く、すごく頑張った曲ですね。
ユンホ●ディレクターさんにOKはもらったんですが、東方神起の限界というか、どこまでいけるのかって自分自身に聞くと「もうちょっと頑張らなきゃ!もっといける!」という気持ちがあって。
それにこの曲は約6分40秒の大曲。
これまでも「Bolero」など皆さんに壮大なバラードを届けてきましたが、同じジャンルで今度は6分40秒を2人だけの声で表現しなくてはいけない。だからこそ、限界まで挑戦したかったんです。
―Easy Mindは?
チャンミン●歌詞の内容が楽しく、ストレスもすぐに忘れて楽しくいきましょう!という曲。ライブでお客さんと一緒に盛り上がれる曲だと思って楽しく歌いました。
―Weepはどんな曲ですか?
ユンホ●感謝の気持ちを込めてレコーディングしました。個人的には単独コンサートのエンディング曲になったらいいなと思います。
皆さんにこの曲を聴いてもらって一緒に歌えたらうれしいですね。
―Easy MindとWeepはファンに向けた曲ですか?
ユンホ●はい。待っててくださったファンの皆さんに、感謝の気持ちを込めて歌いました。「Easy Mind」を聴いてみると、最後に変な?下手な口笛があるんですけど(笑)、僕が歌っているんです。というのもチャンミンに騙されて(笑)。チャンミンがディレクターさんに「ユンホ、口笛上手いよ」って言っちゃって。僕本当は下手なのに…。でもそれがそのまま味になってるから、面白いエピソードになったんじゃないかな。
「Weep」の最後のラララ~の部分に感謝の気持ちを込めました。
―それぞれお気に入りの曲を教えてください。
ユンホ●僕はたくさんレコーディングした「シアワセ色の花」。大曲だし今まで僕たちが皆さんに見せたバラードジャンル。本当に2人とも一生懸命頑張った曲なのでぜひチェックしてください!
チャンミン●僕は「Why?」ですね。東方神起の再始動を証明する意味のある曲だと思います。そして、このアルバムで、皆さんに東方神起の成熟した姿をお見せできればと思います。
アルバムリリースは秋!
ということで、秋の味覚といえば?
チャンミン
「あったかいおでんが食べたいです」(と言うと、ユンホが「食べに行きたいね~」と食いつく♪)
ユンホ
「栗。中学生の頃、栗のバイトをしたこともあるんです(笑)。栗がある場所は景色もキレイです!」
ユノ「東方神起の限界に挑戦したかった
限界を越えたかった」
チャンミン「何年経っても成長し続けるアーティストになりたい」