http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=7&ai_id=129388

グループ"スーパージュニア"のイトゥクが、スーパージュニアを脱退した中国人メンバーのハンギョンに対する物足りなさを吐露した。
イトゥクは、21日午後、自身のツイッターに「いつでもドアは開いている」として「いつでも席をあけておいた」と明らかにした。
「事実だけを話したら良い」とし、「私たちは手を離したことはない」と強調した。
これ以上、偽りの痛みは嫌だという立場だ。「私たちはスーパージュニア」とし、「それでもあなたが幸せになるのを望む」と伝えた。イトゥクの今回の発言は、最近論議になったハンギョンのインタビューに対する応答と見える。ハンギョンは、4月『大武生』広報のために、最近香港メディアと行ったインタビューで、「スーパージュニアのメンバーに安否の電話を何度かしたが、避けられた」と明らかにした。
これに先立ち、ハンギョンは2009年12月「不当な専属契約を維持できない」とし、SMを相手に専属契約効力不存在確認訴訟を起こした。以後、スーパージュニアに合流しないまま中華圏で独自に活動中だ。
(c) Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24