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東方神起ユンホの日本ファンらが国境を越えた隣人愛を実践し、厳しい寒さの中の心温まる話に、話題になっている。

25日、光州社会福祉共同募金会によると、この日ユンホの日本ファン300人余りが「難しく冬を過ごしている社会福祉施設に寄託してほしい」と集めた寄付金1000万ウォンを送ってきた。

日本のファンは韓国人の手を借りて作成したように見える電子メールを通じて「来月ユンホの誕生日を迎えるので彼の故郷、光州光山区に良いことをしたかった」と寄付した背景を明らかにした。
日本ファンクラブは『Jung Yunho Fan Blog Ring One』という名で活動しており、ユンホの韓国ファンが毎年寄付活動を行っているのを受け継いで寄付のために募金を行ったと伝えられた。

『Jung Yunho Fan Blog Ring One』の管理者は「お隣なのに遠く感じられたし、海を越えた外国だった韓国の多くの素晴らしい点をユンホさんを通じて詳しく知ることになってとても感謝している」とし「スターでありながらも分け隔てなく愛を分かち合う心、分かち合う事を行うユンホさんを尊敬している」と話した。また「来月6日はチョン・ユンホさん(ユンホの本名)の26回目の誕生日」とし「私たちもそのお祝いをユンホさんの故郷である光州の子供たちと分け合いたい」と説明した。

光州社会福祉共同募金会は寄託された1000ウォンを光州地域の社会福祉施設2カ所に500万ウォンずつ渡す予定。

光州出身のユンホは昨年末、光州市に米140袋(10キロ)を寄贈したうえ、今月初めに光州の福祉施設を訪ねて家電製品を援助して施設の子供たちに希望のサインを配って楽しいひと時を過ごしたりした。またユンホはファンクラブ会員らと一緒に定期的にボランティア活動を行っていることが伝えられた。


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