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シム・チャンミンがドラマで初演技挑戦した感想を明らかにした。
シム・チャンミンは18日午後、木洞(モクトン)SBSの社屋で開かれた新しい月火ドラマ『パラダイス牧場』の制作発表に参席した。
シム・チャンミンは「初の演技挑戦で、さらには主演を演じることになり、すごく負担でとても緊張した」とし「スタッフの方と他の出演者の方から多くのことを教えていただき、いろいろ助けていただいて、辛かったがとても勉強になった。6カ月間楽しく撮影した」と語った。
シム・チャンミンは初演技挑戦への不安と心配を冗談を交えて返答し雰囲気を和やかにした。
「『パラダイス牧場』がスタートする月曜日に日本に行っていて直接叱咤されなくて内心よかったと思ってる」と冗談を言ったシム・チャンミンは「初演技なので不足な部分も見えるし、良くない目で見る方も多いと思う。叱咤と指摘されたことを傾聴しながら一生懸命努力する」と明らかにした。
シム・チャンミンは「6カ月間、最善を尽くしたから、放送途中に残念なことも多く、悔しいこともあるだろうが後悔はない」としっかりとした演技挑戦の覚悟を明らかにした。
19歳で結婚したあと突然離婚、世間知らずのシングルになった青春たちの図々しくて不謹慎なラブスキャンダルを描いた『パラダイス牧場』は『大丈夫、パパの娘』の後続作として今月24日スタート。
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