http://www.highcut.co.kr/bbs/board.php?bo_table=enter_editor&wr_id=594
 
最長寿アイドル神話を守る男、イ・ミヌ
 
*愛する後輩アイドルに
 
大韓民国の最長寿アイドルのお兄さんとして、後輩アイドルグループに耳打ちしたい長寿規則遵守も明瞭だ
「第一に、チームを良い状態に維持したいならば個人的な欲を捨てなさい
お金や活動に対する行き過ぎた欲は解体に進む近道!
二番目は、一人で飛ぼうとせず、互いに譲歩する雰囲気になるべきで、互いに競争すれば困る(ことになる)
三番目は、問題が生じたらメンバー同士で解決しなさい
家族や知人を介入させないこと!
焼酎一杯飲んで率直な対話で解消しなさい
四番目は、些細な言葉の行き違いが大きな争いに発展する場合があるので、親しいほど気配りして気をつけなさい
 
*「東方神起が数ヵ月前に人生相談してくれと訪ねてきましたね」
 
1時間を越えて続いた温かいトークの終わりに、親しい後輩の東方神起に対して尋ねた
瞬間暗い表情がかすめる
「私が本当に認める素敵な後輩達です
数ヵ月前、人生相談に乗って欲しいと言って訪ねてきたが…メンバー達のチームに対する深い愛情を感じた
いつも舞台の後方で、両手を合わせて祈り、互いに激励している姿は私どもと似ています
チームワークが良いチームであるから…私は東方神起を信じます」
難しい時期を経験している後輩達に愛情のこもったメッセージを忘れなかった
「愛する弟達よ、
東方神起は東方神起だけのものでない
複雑にあれこれ考えずに君達が共にした大切な時間と君達を守るファン達のことだけ考えろ
東方神起という誇らしいタイトルを堅固に守ってほしい
絶対別れるな 兄のお願いだ
今回のことが上手く解決したら、僕達11人が集まって遊びに行こう」
 
http://www.tvdaily.co.kr/read.php3?aid=127595880064628002
2010. 06.08() 10:00
 
日本で最近神話がまた注目されている
長い間の長寿の秘訣が理由だ
後輩アイドルグループに助言をするならば?
 
後輩アイドルグループに対する愛着があり、彼らが葛藤する姿を見せれば残念だ
東方神起の場合もそうだ
神話が長く活躍できる理由は対話があるからだ
絶えず対話してこそ互いにコミュニケーションの道が開かれる
対話がない時から仲間は遠ざかる
「相手の気分が悪いかもしれないから話をするのはやめよう」
では、あっという間に遠ざかる
神話も、12年という時間の間には危機が多かった
しかし、対話で(問題を)解いていった
金銭的な部分も対話で譲歩し、互いに配慮してみたら葛藤がすべて解決された
他の後輩たちもそうしたら良いだろう
言いたいことは対話が最も重要だということだ
 
 
ミヌを訪ねたと言われてる
JYJの3人
こんなに素敵な先輩がアドバイスしてくれたのに無視ですか?
自分達の意見に賛成しないと
聞かないのですか?
何の為に相談しに行ったの?
 
 
愛する弟達よ
東方神起は東方神起だけのものじゃない
複雑にあれこれ考えずに、君達が共にした時間と君達を見守ってくれるファンのことだけを考えなさい
東方神起という誇らしい名前を堅固に守ってほしい
絶対に分かれるな 兄さんが頼む
チームが良くなるためには、個人の欲は捨てなさい
金や活動への過度な欲は解散への近道
お互いに譲歩することが大切
問題が発生した時は、メンバー同士で解決しなさい
家族や知人を介入させない
焼酎を一杯飲んで、率直に話し合いなさい
ほんの些細なことでも大きな争いに広がることもある
互いに配慮し注意しなさい
By ミヌ
 
歌手ならば誰でも自分が立ちたい舞台がある
各自の考えや意思は失わないでほしい
まずは、ファンのことを思えばいいと思う
東方神起…真の5人は恐ろしいほど素敵だ
誰もが認めるほどのパワフルなパフォーマンスと歌は恐ろしいくらいだ
こんなことになるなんて想像もしなかったから、衝撃であり切ない
「神話」は、欲心持つ以上に共に頑張ろうと努力した
僕達もそれぞれが大きな欲心はあった
しかし、成功している誰かのようになろうとは思わなかった
自分だけの色を探そうとも思ったが「神話でなかったら、こんなに上手くいっただろうか」と考えて見る
各々が自分のことばかり優先すれば、喧嘩も起きる
小さいもののために大きなものを失うことになってほしくない
By アンディー
出処:【アジア経済】

そう 私達は同じ船に乗って航海をしている
しかし、風になってくれた方々も日射しになってくれた方々もまた、あの船を造ってくれた方々もすべて忘れてはいないよ
後輩たちもそうならなければならないのに
自らで輝く星はないんじゃないのかな…
By ドンワン
出処:【神話の12周年記念にメンバーが集まった時に書いたブログ】