『真実を求めて』に書かれてた
内容の方が詳しいので載せます
※SMとエイベックスは
裁判に関しては協力関係を
結んだようです
SMは「エイベックスの役員から証明できる」と言った
SMが4月に提起した
『専属契約効力確認、
及び損害賠償請求訴訟』の裁判
原告がSM、被告が3人です
◆次の公判の日時は12/7
午後2時
◆SM側の主張は変わらず
訴訟を仕掛けたのは、3人の
行動を正当化する為
◆二重契約の問題が出る
◆SM側が被告本人の尋問を
裁判長に強く要請
3人側の弁護士は拒む
裁判長が判断することに
◆次の公判でSM側の証人が出る◆SM側は3人との契約期間の
合理性を様々な証拠をもって
証明しようとしている
◆3人側は契約の有効/無効の
裁判が優先されるべき、と主張
それが決まれば残りの損害賠償は自然とそれに応じて修正される
よって、契約の有/無効の
中間判決をしてもらいたい
契約の有/無効は、
事実というよりも価値判断の
問題であるため、
証拠を追加で出すことはない
◆新たに提出された証拠の
提出期間が遅れたので、
裁判所で判断することが
できなかった
次の裁判に持ち越し
◆どちら側が優勢かは
特に判断できず
◆SM側は言いたいことが
とても多いという印象
◆SMが証人要請した4件のうち2件が採用、1件はエイベックス1件は却下
◆3人側は、東方神起として
活動中にSMから223億ウォン
(約16億3千万円)を貰うべき
だったと主張(貰い損ねた)
◆「3人側がエイベックスと
契約した時、エイベックスに
SMと手を切ることを条件に
出した」とSMが主張
◆SM側が「二重契約」や「契約が3人の両親合意のもとに交わされたこと」を話す度に
3人側の弁護士は
「本事件の問題は、
契約の有/無効化を争うことで
あって、その他の事項は二次的であるだけだ」と述べている
SM側弁護士はその度に非常に
もどかしいようだ
◆SM弁護士はとにかく言いたいことがたくさんあるようで、
少し興奮気味である
◆SM「3人がCjesと専属契約を締結して、SMとの関係を
終了させようとしたことは事実だ」
3人側は否定せず
「この訴訟は契約の有/無効を
争う訴訟だから、契約の条項に
のみ従って話をすることであってこのような話をする必要がない」後ろに座っているファンを指し、ファンにも関心が非常に高く、
芸能人のイメージを濁す
◆3人弁護士は何度か「JYJ」を
「JYP」と間違って発言
◆SM側はとても準備がよかったShow Shopエンタテイメントの
存在や、中国での投資説明会の
ビデオなど証拠がたくさんあった
◆SM「長期契約に関しては、
安定的な海外市場進出のために、アジアを越えてアメリカまで
進出する計画があったからこそ
長期の契約が必要であった」
「仮処分後、3人は清算手続きに積極的に取り組まなかった」
「3人がまだ(東方神起に)
融合の可能性があるのをSMが
妨げるような言論プレーがあった」
「(収益配分は)規定されていた
よりも(東方神起に)有利に
配分した
国内の中で最も上位である」
◆SM弁護士: チェ・スンス
◆3人側弁護士: イム・ビョンハ
パク・デスン
◆3人側「この契約は無効と
されるべき」
「契約が無効であるか否かが、
この事件の先見問題であると
いえる」
「なので、契約の有無に基づく
判断を先にしてもらいたい」
◆SMが、3人がエイベックスとSMの断絶を要求したと主張
「(Cjes)ペク氏が『エイベックス
がSMと断絶しない場合は
活動をしない』とエイベックス
職員に書かせた宣誓供述書がある」
◆SM「仮処分で二重契約は
駄目だという判事の言葉が
あったが、IntoxicationはCjes
JYJのワールドアルバムは
Show Shopから出ている」
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ホント恐ろしい人達ですね
育ててくれた事務所に感謝や恩
っていう言葉3人にはないのかなあったら、
こんな風になってないけど…