裁判内容

法廷にキム・ヨンミン代表が
出廷して

3人側は契約の有効/無効の
判断が優先されるべきと主張

それが決まれば残りの損害賠償は自然とそれに応じて修正される。

よって、契約の有/無効の
中間判決をしてもらいたい。
契約の有/無効は、
事実というよりも価値判断の
問題であるため、
証拠を追加で出すことはない

SMが提出した証拠4件のうち
2件が採用、1件は検討
1件は却下

3人側は223億ウォン
(約16億3千万円)もらうべきだと
主張

そして・・・

「3人がエイベックスと
契約した時、
エイベックスにSMと手を切ることを条件に出した」
と主張
CjeSは否定しなかった

仮処分以降、
原告(JYJ)やりたい放題で
活動する
アジアツアーも自分勝手、
中国コンサートのドタキャンなどで損害を受ける
日本年末のスケジュールでも、
SMのスタッフの接近拒否など
協力してないと主張

SM側で証人らを次の公判に
出席させようとしている

SM側がJYJ本人らの尋問を
裁判長に強力に要請

3人弁護士は止めようとする
裁判長は考えてみるという

次の公判は12月7日火曜日
午後2時

次回二重契約問題が登場


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最初から東方神起のこと考えて
なかったってことですね…
やっぱり625集会を開く時から
私利私欲だけだったんだね
次々にボロが出そう