こんばんわー黄色い花


木曜日担当のよっぴーですねこへび



最近、めっきり冬太りが気になって気になって、

うーん・・・むっ


水泳って何かすごく痩せそうあせる



と、何気なく思った私パー



そんなもんで、早速YAHOOで「東京 プール」と検索してみると、


おぉひらめき電球


結構あるある音譜


毎週土曜日に行くとして、大体月に4回か・・・シラー


そんなもんで痩せるのかなぁーと色々考えていたら、

いつもの末端症候群!!




(心の声)


いや、プールを探す前に、どんな水着で泳げばいいんやろか汗


いやいや、夏のビキニとかはヤバイよな・・・サーフィン


じゃぁ新しく買うべき!?


買うにしろ、どんな水着が一般的!?


いや・・・その前に水着が着れる身体なのか!?ドクロ



あっ!!

ちゃうちゃう!!

痩せるためにプール行くって決めたんやんかプンプン

しっかりしろ自分ガーン!!



(心の声終了)


と、しっかり末端の末端まで考えてしまってあせる




(心の声 再び)


というか、最近お肌カサカサやんかーあせる

こんなカサカサで、人前で水着姿に・・・クマ


いやいやいやダウン

なられへん!!!!


ってことは、まずはお肌のお手入れからやパンダ


(心の声 終了)



そんなこんなで、先週と同じ内容だけど、

最近お肌(顔以外)のお手入れにを入れることにハチ


先週紹介したコチラぶーぶー





「ヴィーナススパ ボディバター」!!



本当にコレはお勧め!!


お風呂上りにぬっちゃうとベタベタするから、気持ち悪い感じがして、

基本こういうのって苦手だったけど、コレはすぐにサラサラだし、

あんまりボディミルクみたいにベタつかないっチョキ



で・・・


今新宿ロフトが、閉店セールをやっていて、

ほとんどの商品が20%オフなのですアップ



なので、またまた先週の土曜日に行ってまいりましたぶーぶー



そしたら、コレを見つけたのですチューリップ黄


じゃじゃ~んハロウィン






名前は忘れちゃったけど汗


コレ、何だか本当いいんですキラキラ

つるつるになるし、全然べとつかない!!


という私も友達に勧められたんやけど長音記号2ねこへび

これで、1ヶ月後くらいには水着着れるかしらブタネコ


ってオチもない終わりで笑宇宙人


 「彼らはTで始まるチャイを飲んでいる。でも僕たちはCのチャイを飲んでいるのさ」。


 バックパッカーの古典とも言える「深夜特急」の中で、

トルコ人が沢木耕太郎にこう語る場面があります。

なるほど、ヨーロッパ圏ではお茶は英語のTEAのようにTから始まっているのに対し、

アジアでは茶(CHA)、チャイ(CHAI)など、Cが頭文字になっていますよね。


 「喫茶」というとヨーロッパのカフェ文化しか思い浮かばない方もいられるかもしれません。

が、画一的なヨーロッパのティー、コーヒーに比べて、

アジア、中東には実に様々な種類のものがあり、

国、地域によって飲み方が違ってきます。

今回は喫茶(主にお茶)のお話です。



 さて、まずは中国。

烏龍、ジャスミン、ロンジーなど、お馴染みのお茶も多いですね。

特に雲南省はお茶の産地として有名で、

省都昆明(クンミン)にあるお茶っ葉屋さんでは

様々な銘柄を試飲することができます。

僕のお目当ては「最高級プーアル茶」、雲南が原産です。


 一口にプーアル茶と言っても、数多くの銘柄があり、

分厚いカタログのページをめくりながら

店のお姉さんと「筆談」を交えて選びます。

「我想飲最上之普摂在唯?」なんてもっともらしく書いて見せます。

そこで出て来た最高級プーアル、口に入れて最初渋く、

次にジワーッと甘味(としか言葉にできない)が口一杯に広がる、何とも不思議な感じ。


 雲南省にはいくつもの少数民族が地域毎に住んでいて、

場所が変わると飲むお茶も変わるといった具合です。

その一つ、大理(ダーリー)は白(ペー)族の「三道茶」というお茶があります。

元々は客人を迎える時に出されるお茶ですが、しっかりレストランにも置いてあって、

回鍋肉なんかよりいい値段するので嫌でも眼につきます。




 いざ注文すると、即恭しく渋めのお茶が運ばれてきます。

「うーん、なんだか普通の渋いお茶だぞ。甘いものが欲しいなぁ」と思っていると、

なんと頼みもしないのに2杯目のお茶が僕の前に恭しく出されました。

飲むとほんわか甘いのです。

「むむ、もしや…」。

そうです。文字通り「三道茶」は3回に分けて出されるのです。

口の中が甘くなった後は、渋辛いお茶で締めです。

まさに客人の舌に配慮されたお茶だと言えるでしょう。


 ヴェトナムに南下すると、「ロータスティー」の出番です。

そう、蓮のお茶です。

ジャスミンをもっとあっさりさせた感じでしょうか。

ホーチミンの辺りまで下りてくると常夏なので、

冷たく冷えたロータスティーは快感ですらあります。


 それから「ヴェトナムコーヒー」を忘れてはいけません。

これにハマって帰る旅行者が何人もいました。

挽いた豆を細かい穴の空いた容器に入れ、

直にお湯を入れて下のカップに滴り落ちるのを待つ、

原始的且つ超濃い~コーヒーです。

最初はその濃さにびっくりしますが、慣れてくると

「コーヒーってこういうものじゃなかったっけ?」などと思い始めるから不思議です。

このタイプのコーヒーは隣国のカンボジア、ラオスでも飲めます。   


来週に続く~


たけぢぃ@BBブログ水曜日担当

咳のとれないNo.3です。

世の中、ノロウィルス(風評被害で牡蠣が売れないそうな。。。ちなみに、火を通してあるほうがすき。)やら、色々とたちの悪い病が流行っています。皆様は大丈夫ですか?


色々と興味だけはあるのですが、中でも最近気になっているものは


・溶岩浴メラメラ

・ラディカルデトックスあし(足入れて、水の色が変わるヤツね。)

・デットシーバス(?)波(死海の濃度と同じかそれ以上の塩度のプールみたいなのに入るヤツ。)


そして・・・


こいつ。
ガラ・ルファ


「ドクターフィッシュ」と呼ばれているガラ・ルファ(トルコにいる鯉の仲間らしい)というお魚。

この魚が古い角質やらなにやら、色々を食べてくれるので、ピーリング効果があるらしいのです。

アトピーの治療にもつかっていたりもするらしい。


そして、意外と近くでも、手軽に出来る事が判明。


【大江戸温泉】

http://www.ooedoonsen.jp/news/fish.html


【箱根小涌園ユネッサン】

http://www.yunessun.com/event/doctorfish/index.html


体験談のブログがいっぱいあるんだけど、電気でピリピリするような感覚らしい。


これで、魚のいるお湯?お風呂?に美肌効果があったりしたら

『入っているだけで、ピーリング&トリートメント』

という、坊主丸儲け(使い方が間違っています。)な感じ。

1度で2度おいしい。



お風呂に入る人。

全身に群がる魚。








愉しそうだ。