備蓄5箇条を作りまして

 

 

 

 

今日は③「(貧乏人限定)安い物こそ試食せよ」

について書きます。

 

これは金銭に余裕のある人には
当てはまらないお話です。

貧乏な人間がなけなしの500円を握りしめて
備蓄を買いに行くとどうなるか。

その500円で
500円の国産フルーツ缶を買う人って
少ないと思います。
貧乏人は質より量とばかりに
100円のレトルトカレーを5個買うケースが
ほとんどではないでしょうか。
これが口に合えばいいのですが
合わなかった場合最悪ですゲッソリ
所謂安物買いの銭失いですね。

これを避けるためにも
気軽に、かつ大量に買う安いものほど
試食をするようにしています。
高い物はそんなに量も買えないので
仮に不味かったとしても
大量の在庫を抱えずに済む。
しかもこれは私の場合ですが
高い物は大概美味しいウインク
 

 

 

上矢印上矢印このレベルの物なら試食無しで

清水買いしています。

野生の勘で分かるデレデレ絶対美味しい。

そしてどうせ1、2個しか買えないニヤニヤ

 

少なくとも5個以上ストックするもの

(=安い物です。うちの場合)
については、試食必須びっくりマークがマイルールです。