みじん切りを電動でしたくて見に行ったのに、炊飯器も買っちゃった
ちょっと計画的でもある。
これがいいと選んだフードプロセッサー、もっといいのでもいいよって言われたので、ならその分足して炊飯器買ってもいい?とにっこりとお願いした![]()
炊飯器は使えないこともないけど、保温中に蓋が開いてしまうことがあって、気が付くのに時間がかかるとカピカピに。炊いてすぐだと悲しい。もうそんなに食べないので極小さい物でもいいけど、とりあえず少量炊きが出来るといいな…と下調べ済み。
みじん切り位手動でしてもよいのだけれど、尋常じゃない量の青森の美味しいにんにく頂いた。下ごしらえして冷凍しておくとしても、半年くらいで使い切らないともったいないし。発酵にんにくと生姜をつくるので機械に頼ってもいいかな、と。色々痛いところもあるし。お年頃なので![]()
「お値引き分の価格で長期保証も出来ますが」と言われて、この間の洗濯機のことがちらっとよぎったけど、「この値段ならまた買いに来ますよ、無いと困るし。」と主人即決。だよね。
10万円越えの土鍋何とか炊きの物にちょこっとこだわっていたようだけど、「それ壊れた時に同じものは、買えませんよ?」と。今はお給料頂けているけど年金オンリーの生活ではちょっと考えてしまうお値段。っていうか、白いご飯を白いまま食べない人にはは決定権は無いように思うの
普通でよいのです。
