《レギュラー》
桜川少年野球連盟に所属する地元6チームによるリーグ戦です。春先から秋にかけ1回総当たりで優勝を争います。
<参加チーム>
田島少年野球部/桜本少年野球部/桜本二丁目子ども会野球部/大島三丁目子ども会野球部/中島子ども会野球部/鋼管通野球部
以上6チーム
<結果>
☆ 12/1 最終カード vs 田島
☆ 11/17 4カード目 vs 桜本二
☆ 11/9 3カード目 vs 大島三
☆ 4/29 2カード目 vs 中島
★ 4/14 1カード目 vs 桜本
桜本少年野球部、桜本二丁目子ども会野球部、鋼管通野球部が4勝1敗で並び、3チーム同率優勝でした。
区➡︎市➡︎県を勝ち抜くと、学童軟式野球唯一の全国大会に出場できます。全国の学童野球選手達が頂点を競います。
<結果>
★ 3/30 Q/F vs 桜本
☆ 3/23 1回戦 vs 中島
神奈川県少年野球連盟が主催または主管する以下3大会への出場権をかけたトーナメント大会です。上位3チームが出場権を得られ、上位チームから優先的に大会を選択できます。
・リスト杯 神奈川県学童軟式野球選手権大会
・専修大学カップ 神奈川県学童軟式野球選手権大会
・東京新聞旗争奪 神奈川県学童軟式野球選手権大会
<結果>
★ 5/5 1回戦 vs 浅田一・二
<結果>
前述の神奈川県学童野球野球大会出場権争奪大会のベスト8に進出できなかったため本大会の出場権を獲得ならず
川崎区少年野球連盟のへの所属か否かに関係なく、川崎区(ほぼ全て)の学童野球チームが集まり、トーナメントで優勝を争います。
<結果>
★ 6/16 vs 下町仲よし
<結果>
★ 8/31 vs 日進
☆ 8/24 vs 貝塚
<結果>
➡︎試合消化が困難なためベスト4が決定した時点で大会終了となりました。
11/10に準決勝、決勝を開催する旨ホームページに記載がありました(9.25)。
★ 11/10 3決 vs 南河原リトルウィングス(幸区)
★ 11/10 SF vs 千代ヶ丘チャレンジャーズ(麻生区)
☆ 7/7 QF vs 今井西(中原区)
☆ 6/23 4回戦 vs 古市場子ども会(幸区)
☆ 6/1 3回戦 vs 南小ドリームズ(多摩区)
☆ 5/4 2回戦 vs 宮崎モンスターズ(宮前区)
☆ 4/7 1回戦 vs 東小倉ペガサス(幸区)
ゴールデングラブ賞を10回獲得、北京オリンピック野球代表ではキャプテンを務めるなど、数々の輝かしい実績とともに、現在はNPBの東京ヤクルトスワローズでヘッドコーチを務める宮本慎也さんが冠となる大会です。東京・神奈川近郊の計123チームでトーナメントを組み優勝を争います。開会式の会場は、大学野球の聖地であり、スワローズの本拠地でもある明治神宮球場。バント禁止が本大会特徴の一つでもあります。
<結果>
★ 9/24 2回戦 vs 久我山イーグルス(杉並区)
☆ 4/6 1回戦 vs ブルースカイズ(北区)
川崎市高津区を中心にご活動されている中学生の軟式野球クラブチーム高津ドジャース様が主催する大会です。
<結果>
★ 7/20 3回戦 vs 有馬フレンズ(宮前区)
☆ 6/8 2回戦 vs 中野島あけぼの(多摩区)
☆ 4/13 1回戦 vs 花の台フラワーズ(宮前区)
<結果>
★6/29 2回戦 vs 有馬フレンズ(宮前区)
☆6/8 1回戦 vs 二子フェニックス(高津区)
横浜瀬谷ボーイズ様が主管する大会です。開会式は横浜DeNAベイスターズのホームグラウンドである「横浜スタジアム」です。120チーム近くが集まり優勝を争います。
<結果>
日程調整が困難なため1回戦不戦敗で大会を終えました。
各地区大会での優勝チーム、支部長及び本部の推薦を受けた42チームが集結し、トーナメント戦で優勝を争います。我チームは「第3回学童軟式野球たまなみ大会」での成績(ベスト4)を評価いただき参加資格を得ることになりました。
<結果>
★8/25 2回戦 vs 鶴峰ストロングボーイズ(茅ヶ崎市)
《5年生以下》
7月中旬に開催される関東学童秋季軟式野球(旧日ハム)川崎区大会への出場をかけた、桜川少年野球連盟に所属の地元チームによる5年生以下のトーナメン戦です。上位3チームが区大会へ参加出来ます。
<結果>
☆ 6/2 3位決定戦 vs 大島三丁目
★ 5/19 S/F vs 桜本
☆ 5/3 1回戦 vs 中島
👉関東学童秋季軟式野球区大会へ出場決定❗️
川崎区3地域に分かれ、各地域を勝ち抜いた8チームで優勝を争う5年生以下のトーナメント大会です。優勝したチームは市大会に出場し、市➡︎県を勝ち抜くと関東大会へ出場できます。関東大会の会場は、日本ハムファイターズ2軍のホームグラウンド「ファイターズ鎌ヶ谷スタジアム」です。
<結果>
★ 7/13 QF vs 川中島
夏の大会を終えると後輩へバトンタッチする高校球児達と同様に、当地域の学童野球においても、(チーム事情によってバラツキはありますが)シーズン全ての予定を消化する11月前後に、新チーム(5年生以下)に切り替わります。ちょうどその時期に開催されるのが、川崎マリーンロータリー様協賛の本大会です。上位の大会はないものの、年明け早々に始まる全国大会の予選にあたる区大会でのシード権を得られるため、1年の試合納め、そして来シーズンへの繋ぎとして、大変重要な位置付けとなる大会です。
<結果>
★ 11/3 vs 川中島
《4年生以下》
川崎区少年野球連盟に所属する単独または連合チームが、春季、夏季、秋季の各季に1試合ずつ合計3試合を行います。
<結果>
☆ 4/21 春季の部勝利 vs 旭港Jr
★ 7/21 夏季の部敗北 vs 平和連合Jr
★ 10/27 秋季の部敗北 vs 東門前Jr
桜川少年野球連盟に所属する地元3チームと連合1チームによるリーグ戦です。春先から秋にかけ1回総当たりで優勝を争います。
<参加チーム>
中島Jr/大島三Jr/鋼管通Jr/桜本・桜ニ・田島Jr連合
1勝2敗、優勝は出来ませんでした