きょんちゃん名義で活動したい、
「絵本セラピスト」
基礎講座を終えてから何もできていない自分が嫌で、
もう一度自分と向き合いたくて、
フォロー講座に参加してまいりました。
やっぱり絵本好き。
もっと知りたい。
触れ合いたい。
その気持ちは、嘘じゃなくてやっぱりあるんだ。
誰かを元気にするために、私は絵本というツールを使うべき。
セラピストとしての勉強、
セラピーの実践がなぜできないのか。
優先順位が演劇より低いっていうよりも、
日にちを決めて動けていない。
ただ、それだけな気がします。
演劇はほら、本番が決まっているから。
というわけで、
9月に、本番やります。
やりますよー!
日にちは劇団スケジュールと確認してからにしますが、絶対やります。
宣言。
絵本セラピー、興味のある方いらっしゃいますか?
いらっしゃいましたらコメントください。
【あずみ虫さんのお話】
こういう気持ちになれたのは、
あずみ虫さんのお話を聞いたから。
絵本に込められている愛とか、そういうものを感じたから。
昨日のフォロー講座は、
イラストレーターであり、絵本作家の
あずみ虫さんの講話でした。
作品の誕生秘話やら、
他の作家さんとのコミュニケーションの話やら。
ワクワクしてしまった。
同じ、創作者としての共感もあり、
イラストというものの奥深さを感じたり。
本当に、充実した時間だった。
原画と購入した本を並べてみたり(*´Д`*)
だから感動したんだろうなぁって。
その人に魅力があるから、
作品にも魅力があるんだなぁって。
そんなことを感じた時間でした。
愛が生まれる瞬間♡
イラストと絵本の違うところはね、
見た目ではなくて、
もっと中身の部分に基づいた絵が生まれるところなんだって。
なぜそこにあるのか。
美的な価値観よりも、その動機付けが重要で、
そこに温度が生まれるんだって。
納得しました。
だから好きなんだなぁーって。
映像よりも舞台が好き。
その理由と近いものを感じてしまったのだよ。
絵本で人と近づきたい。
もっともっと好きになろう!


