今回もプロのライターさんの
WONK‘s Playhouseライブレポ公開されました
やっぱりプロのライターさんは的確に表現してらっさるわぁ尊敬
WONKとゲストとのご縁についても詳しく説明されてるし、各曲についての解説も的確
そして私もそうそう!と思ってた所
Vaundy君のターンで荒田氏のドラムが普段と全く違う力技で叩いてた事
ジャズとロックでは全然違うんだなぁって思ったんよ
カン氏のベースもめっちゃ激しかった笑
後はこのレポでは控えめに表現されているが、WONKファンの私も思ったのは、ぶっちゃけバウ君に全て持ってかれちゃったなぁと言う羨望と悔しさの入り混じった感情
たった2曲でかっさらっていくバウ君恐ろしい子!
才能のある若い子って怖いわぁ
しかしWONKとバウ君はジャンルやテイストが違うのでファン層も違うし、それは別にいいんですよ
どんぐりずもそうだけど、若くて才能ある子達に刺激受けるのはいい事
それまでのゲストは割とWONKと親和性のあるミュージシャンばかりで安心して聴いていられましたね
荒田氏の最後のMCにも触れてくれてる
あそこは何度見ても泣けてくるわ
WONK4人の音楽性と人間性にも言及してくれたファン納得のいいレポでした
アーカイブは今日まで
毎日おかわりしたわ



