プロのライターのWONKライブレポ
「あらゆる意味で立体的・重層的なライブだった」
このライターさん、現場にいた訳ではなく配信を観てのレポートなので、私達と同じ目線でのレポなのだ
さすがの語彙力と音楽とWONKの知識が素晴らしい!
踊るカン氏見て笑うアヤタケ氏に触れてるあたり、私と同じヲタク体質ですな笑
長塚氏のシャラーンギターを「必要最小限のコードを鳴らしながら」と表現するあたりも流石の気を使った言葉の選択よ笑
「荒田が怒涛の関節外し的なソロを決め」ってどんなドラムソロよって言うスゲェ表現もあるんだけどw
プロのレポを読むと映像と音楽が浮かんできて、そうそう!ソレソレ!と興奮した感情まで呼び起こされる
さすがプロのライター
私も長年駄ブログ書いておりますが、視覚・聴覚・感情を文章化するのは本当に難しい
うまく表せなくてやたら長くなったり、逆に言葉足らずで伝わらなかったり
なるべく思った事感じた事をそのまま言語化する様に努めてはいるけど、難しいですねぇ
アーカイブも本日まで
こちらアンコール中心の写真





