ビルボードインタビュー
Kstyleより
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2077908&categoryCode=KP
「僕はカッコ良い言葉で自身を誇張したくない。正直なのが好きだ。公演を通じて観客に自身の本当の姿を見てほしい。
心のこもったステージを通じて、さらに音楽的なスペクトラムを広げたい。そして、これを自身の音楽に結びつけて披露したい」
ソウル公演で感じた「アットホーム感」はこれだ
飾らない正直な言葉(いや、言葉はわからんかったけど)
間違えちゃってもにやっと笑って間違えた所から弾き直すトコ
観客の声を聞いて即興でやりとりするところ
もちろん小さな会場だからより一体感あったけど
広大なスタジアムでもべべは一緒のスタンスだった
アルバム間に合わなくてゴメンって正直に話してくれたし
自分のブランクの事、メンバーへの想い
「死にそうデスカ?死んじゃダメです」
「今何時デスカ?」のミニコント←
一番印象に残っているのが千葉2日目
「僕はあんまり感動する方じゃないんだけど…」
といって言葉に詰まり袖に引っ込んだ事
涙を見られたくなかったのか、別の用事で引っ込んだのか
真相は不明だけど
べべも大人になって涙もろくなったのかなと思ったの
もしかしたら昔はカッコつけたり、イキがってたりしてたのかもしれない
アイドルやアーティストはイメージや事務所の売り方があるし
若気の至りもあるし、世間の目も気になるだろうし
11年間第一線でやってきた自信があるからありのままの自分でいられる様になったのかな
こちらもっと長いインタビュー
Billbboardインタビュー
「テヤンはマイクとメイクを持っていて、ヨンベはそうはしていない」
英語でダジャレとか高度だなwww
韓国では思う様な結果が残せなくて残念なんだって
ヤンサがリード曲と決めた
Darlingがヌンコイプの2匹目のドジョウとはいかなかった訳だ
(ハッキリ言ってやるな)
私は逆にヌンコイプが何故あんなにヒットしたのか不思議なんだが
まぁ国によって刺さる音楽は違うからね
日本でも抒情的な歌がウケるんだろうなぁ
英米だともっとドライというか、
コード進行やメロディが重視というか
色んな言語の人種がいるから歌詞はそれほど重要じゃないのかも
一番好きな曲はRIDEで、今後もこういう方向性で行きたいらしい
うん、その方向性はいいと思う

