同じような実力の選手が 2人 います。
打撃スタイルも同じ
守備範囲も同じ
肩の強さも同じ
背の高さも 体格も 同じ
お母さんの美人さも同じ
こういう場合
どちらをレギュラーとして扱うか 迷います。
と ここまで 書いてから
昨年も同じことで 記事にしていたのを思い出しました。
探したら やっぱりありました(笑)
画面左の ブログテーマに
レギュラーを取る方法 を作りましたので
過去の記事も よければ 読んでみてください。
でも それで終わっては 申し訳ないので
レギュラーを取るための 近道を教えます。
それは
練習は 他のチームメイトと勝負をする場
だと 意識を持つこと です。
監督ノックを 練習 と思ってませんか?
ノックでは 選手の実力をみています。
練習では ありません。
ここで 上手に捕る選手 を探しています。
練習は 個人練習で やってください。
キャッチボール ひとつでも
ボールに入るタイミング 捕る位置
身体の使い方 いくらでも ポイントがあります。
まさか だらだら
ただ投げて ただ捕ってないでしょうね?
ひとつのボール
投げる 打つ 捕る 走る
気合いを 入れ続けてください。
監督の前でする 練習は
自分の実力を 披露する場 です。
そこで 認められて
ベンチに入れ 試合に出られるのです。
意識を 変えてみましょう。
あ
お母さんの美人さ は
レギュラーに関係ないですよ。