5-1 今年初勝利 vs.東中野グローリーズ
練習試合を含め、今年いまだ勝ち星のないArticle9が待望の初勝利をあげました。
●5月23日(日) 哲学堂B面
●公式戦 vs. 東中野グローリーズ
1 2 3 4 5 6 7 計
HG 0 0 0 1 0 0 0 1
A9 1 0 1 0 3 0 / 5
※久々にヒット(赤線)だらけのスコアブック
●試合の経過
・1回表
先発は篠原投手。実は、またしても澤田選手が試合前に肩痛を訴え登板回避。毎度恒例になってきているので、チームも動揺しなくなりました。篠原投手は1ヒットを許すも無失点の立ち上がり。
・1回ウラ
ここ4試合連続で1打席目にヒットを放っている1番・山本選手。この試合も特大のセンターオーバーの二塁打を放ち、5試合連続の1打席目安打。三盗も決め、相手エラーの間に1点を先制した。
※スチールを決め、大活躍の山本選手
・2~5回表
安定感抜群の篠原投手は、毎回必ず1人ずつランナーを出すも、4人で切って取り、まさに打たせて取る投球。5回にエラー絡みで1失点を与えるが、1~5回を自責点0の好投。この日はスライダーが冴えました。
・3回ウラ
先頭・古賀選手のセンター前ヒットから、長岡選手がきれいにヒットで帰し1点を追加。
・5回ウラ
ビックイニングはこの回。澤田・山本・長岡選手にヒットが出て、1点を追加。なおも2・3塁に走者を置き、迎えるは不振にあえぐチームリーダー、4番・森本選手。左中間を深々と破るひさしぶりの快音で2点を追加した。
・6~7回表
肩痛で先発を回避した澤田投手が志願のリリーフ。四球を出すも、無失点で抑え試合終了。Article9は待望の今期初勝利(練習試合も含む)をあげました。
●ターニングポイント
なんと言っても安打の出ないチームが、10安打の大当たり。これだけ打てばさすがに勝ちます。1・2番の山本・長岡選手は2安打ずつのマルチヒット。山本選手は3盗塁。攻撃の核となりました。
●今日のMVP
ひさびさのタイムリーがよほど嬉しかったようで、森本選手からMVPの自薦はありましたが、ここはやはり先発の篠原投手。5回を被安打1、死四球4で失点1(自責点0)。試合を作りました。自身、Article9での初勝利です。山本選手はMVP級の活躍。敢闘賞です。
※写真下:おめでとう、篠原投手
●5月23日(日) 哲学堂B面
●公式戦 vs. 東中野グローリーズ
1 2 3 4 5 6 7 計
HG 0 0 0 1 0 0 0 1
A9 1 0 1 0 3 0 / 5
※久々にヒット(赤線)だらけのスコアブック
●試合の経過
・1回表
先発は篠原投手。実は、またしても澤田選手が試合前に肩痛を訴え登板回避。毎度恒例になってきているので、チームも動揺しなくなりました。篠原投手は1ヒットを許すも無失点の立ち上がり。
・1回ウラ
ここ4試合連続で1打席目にヒットを放っている1番・山本選手。この試合も特大のセンターオーバーの二塁打を放ち、5試合連続の1打席目安打。三盗も決め、相手エラーの間に1点を先制した。
※スチールを決め、大活躍の山本選手
・2~5回表
安定感抜群の篠原投手は、毎回必ず1人ずつランナーを出すも、4人で切って取り、まさに打たせて取る投球。5回にエラー絡みで1失点を与えるが、1~5回を自責点0の好投。この日はスライダーが冴えました。
・3回ウラ
先頭・古賀選手のセンター前ヒットから、長岡選手がきれいにヒットで帰し1点を追加。
・5回ウラ
ビックイニングはこの回。澤田・山本・長岡選手にヒットが出て、1点を追加。なおも2・3塁に走者を置き、迎えるは不振にあえぐチームリーダー、4番・森本選手。左中間を深々と破るひさしぶりの快音で2点を追加した。
・6~7回表
肩痛で先発を回避した澤田投手が志願のリリーフ。四球を出すも、無失点で抑え試合終了。Article9は待望の今期初勝利(練習試合も含む)をあげました。
●ターニングポイント
なんと言っても安打の出ないチームが、10安打の大当たり。これだけ打てばさすがに勝ちます。1・2番の山本・長岡選手は2安打ずつのマルチヒット。山本選手は3盗塁。攻撃の核となりました。
●今日のMVP
ひさびさのタイムリーがよほど嬉しかったようで、森本選手からMVPの自薦はありましたが、ここはやはり先発の篠原投手。5回を被安打1、死四球4で失点1(自責点0)。試合を作りました。自身、Article9での初勝利です。山本選手はMVP級の活躍。敢闘賞です。
※写真下:おめでとう、篠原投手


