13-9 勝利 vs.北斗ジャパン 交流戦
Article9が在籍する「早起き野球リーグ」の隣で行われている中野区のもうひとつのリーグとの交流戦。相手は昨年の覇者ということで、強豪です。4連敗中のチームは立ち上がれるか。
●8/30(日) 上井草スポーツセンターB面
●交流戦 vs.北斗ジャパン
1 2 3 4 計
A9 0 8 2 3 13
北斗 4 1 4 0 9
●試合の経過
Article9の初回の攻撃。1番・長岡、2番水本選手が四球で出塁するも、相変わらずタイムリーが出ず無得点。ここのところ、クリーンアップが不調です。Article9の先発マウンドは森本投手。サイドスローに転向し、変化球の切れが増したと評判ですが、初回、ヒットとエラーでランナーを貯め、ポテンヒットを許し2失点。さらには6番にホームランを許し、いきなり4失点を背負う立ち上がり。
このままでは終われない2回の攻撃。5番野沢選手の四球出塁から、河野・門脇・チャン選手がなんと3連続死球。1番に打順は戻り、長岡選手のセンターへのタイムリー、水本・合田選手の四球と、4番・森本選手のタイムリーで一挙8得点。3回の攻撃では5つの相手エラーと四死球3つ、ヒットは1本ながら4得点を挙げる。3回からはマウンドを澤田投手が引き継ぎ、ぴしゃっと押さえたいところが、4安打、3四球と崩れ4失点。1点差と迫られる。最終の4回は野沢・澤田選手の連続安打、門脇選手の2塁打と、長岡選手の内野安打など、久々に打線が繋がり3得点と突き放した。最終回は澤田投手がきれいにしめ、チームは連敗トンネルを脱出した。
●8/30(日) 上井草スポーツセンターB面
●交流戦 vs.北斗ジャパン
1 2 3 4 計
A9 0 8 2 3 13
北斗 4 1 4 0 9
●試合の経過
Article9の初回の攻撃。1番・長岡、2番水本選手が四球で出塁するも、相変わらずタイムリーが出ず無得点。ここのところ、クリーンアップが不調です。Article9の先発マウンドは森本投手。サイドスローに転向し、変化球の切れが増したと評判ですが、初回、ヒットとエラーでランナーを貯め、ポテンヒットを許し2失点。さらには6番にホームランを許し、いきなり4失点を背負う立ち上がり。
このままでは終われない2回の攻撃。5番野沢選手の四球出塁から、河野・門脇・チャン選手がなんと3連続死球。1番に打順は戻り、長岡選手のセンターへのタイムリー、水本・合田選手の四球と、4番・森本選手のタイムリーで一挙8得点。3回の攻撃では5つの相手エラーと四死球3つ、ヒットは1本ながら4得点を挙げる。3回からはマウンドを澤田投手が引き継ぎ、ぴしゃっと押さえたいところが、4安打、3四球と崩れ4失点。1点差と迫られる。最終の4回は野沢・澤田選手の連続安打、門脇選手の2塁打と、長岡選手の内野安打など、久々に打線が繋がり3得点と突き放した。最終回は澤田投手がきれいにしめ、チームは連敗トンネルを脱出した。