3/9(日) 6-5 辛勝
●3/9(日) 多摩川緑地4面 vs.Wawks
●試合の経過
春のぽかぽか陽気の中、先日流れた再試合を開催。シーズンへ向け、各選手の調子をはかるはずの試合でしたが、いきなり打線が沈黙。1・2回と連続して三者凡退の立ち上がり。両チーム無得点で迎えた3回、相手投手の4四死球でラッキーな先制点。5回にも3四死球、2エラー、1犠牲フライで5得点と、大量点をもらう形となった。投げては完投した森本投手、 「やはり捕まりました」とコメントどおり、相手打線3順目に完全に的を絞られ、合計5失点。エラー絡みの失点があったものの、クリーンヒットも数多く与えました。何とか逃げ切ったという展開の今シーズン2勝目でした。
※攻めのリードを見せた小鍋選手(写真下)
●ターニングポイント
チームで唯一の安打(内野安打)が出た長岡選手が MVPとなりました。盗塁も奪い、守ってはタッチアップ阻止一歩手前の好返球を見せ、今シーズンの台風の目となりそうな活躍でした。
●おまけ
「まずは楽しむ」がモットーの草野球ながら、反省だらけの試合でした。珍しくほめるところが少ないです。
・投手陣の層の薄さ
接戦になると森本投手 を替わる投手がいないチーム事情。結局100球を超える完投をさせてしまう展開となりました。
・守備のもろさ
外野の打球処理、内外野の中継の連携不足など、守備面で懸念していた要素がもろに出てしまいました。
・沈黙の打線
1安打(内野安打)の打撃不調のチーム。打てないことよりも、7回あった攻撃のうち4回が三者凡退。ボディブローのように、最低でも1人のランナーを1回分の攻撃で出す、その攻め方がまだできません。
なんだかんだで勝てたのが、開幕前の試合としては一番の収穫でした。※打撃がんばれー(写真下)
●試合の経過
春のぽかぽか陽気の中、先日流れた再試合を開催。シーズンへ向け、各選手の調子をはかるはずの試合でしたが、いきなり打線が沈黙。1・2回と連続して三者凡退の立ち上がり。両チーム無得点で迎えた3回、相手投手の4四死球でラッキーな先制点。5回にも3四死球、2エラー、1犠牲フライで5得点と、大量点をもらう形となった。投げては完投した森本投手、 「やはり捕まりました」とコメントどおり、相手打線3順目に完全に的を絞られ、合計5失点。エラー絡みの失点があったものの、クリーンヒットも数多く与えました。何とか逃げ切ったという展開の今シーズン2勝目でした。
※攻めのリードを見せた小鍋選手(写真下)
●ターニングポイント
チームで唯一の安打(内野安打)が出た長岡選手が MVPとなりました。盗塁も奪い、守ってはタッチアップ阻止一歩手前の好返球を見せ、今シーズンの台風の目となりそうな活躍でした。
●おまけ
「まずは楽しむ」がモットーの草野球ながら、反省だらけの試合でした。珍しくほめるところが少ないです。
・投手陣の層の薄さ
接戦になると森本投手 を替わる投手がいないチーム事情。結局100球を超える完投をさせてしまう展開となりました。
・守備のもろさ
外野の打球処理、内外野の中継の連携不足など、守備面で懸念していた要素がもろに出てしまいました。
・沈黙の打線
1安打(内野安打)の打撃不調のチーム。打てないことよりも、7回あった攻撃のうち4回が三者凡退。ボディブローのように、最低でも1人のランナーを1回分の攻撃で出す、その攻め方がまだできません。
なんだかんだで勝てたのが、開幕前の試合としては一番の収穫でした。※打撃がんばれー(写真下)


