新聞の折り込みチラシにも今朝はたくさん恵方巻きが載っていましたねー。私はもう数日前からどんな恵方巻き食べようか考えていまして…お昼に早速買いに行きました

どれもおいしそうでしたが、パッとみて、エビが入っている海鮮の恵方巻きに決めましたー!!
2015年の恵方は西南西とのことで、たぶんこっちかなーと思いつつ…お願い事しながらを黙々と食べましたよ!!とってもおいしかったです

さて、万が一に備えて、今日は「援助が来るまでを過ごす」です。
tenki.jp
「いざという時にあわてないために 万が一に備えて確かな情報と行動で防災力アップ」より
http://www.tenki.jp/docs/note/bousai/page_3
2.援助が来るまでを過ごす
命の安全を確保した後には、援助を受けられるまで生活する必要があります。
このときに必要な物や量は、季節や場所、家族構成、災害の規模によって大きく違ってきます。乳児のいる家庭では、ミルクや紙おむつがたくさん必要です。
ここに示す一例を参考に自分が住んでいる場所、働いている場所で必要な物は何か?とイメージしてみましょう。
■自分の身は自分で守るという意識を持つ。 [特に重要]
「命の安全を確保すること」と同じです。大きな災害では、みんあが被災者です。公的機関の援助体制も十分ではありません。まずは、「自分の身は自分で守る」という意識を持つことがとても大切です。
■普段から近所付き合いをする
こちらも、「命の安全を確保すること」と同じです。普段からの近所付き合いが、協力して助け合うことができます。
■避難場所と避難経路を複数チェックする
地震、津波、大雨、高潮など、それぞれの災害でどこに避難するか?どの道を通ったが安全か?を家族で話し合い決めておきましょう。自治体が作成したハザードマップも参考になります。実際に避難経路の道を歩いてみて、危険がないかチェックしておくことも大切です。また想定していた経路が通れないことも考えて、複数の経路を考えておきましょう。
■家族でルールを決めておく
日中に起きた災害の場合、家族がそれぞれ別の場所で被災することが考えられます。お互いに連絡が取れなくても、どうなったら避難するか?どこに避難するか?どうやって落ち合うか?メモの残し方など、話し合ってルールを決めておきましょう。
災害用伝言ダイヤルの使い方も確認しておきましょう。
■避難する時は、ブレーカーを落として避難する
電気が復旧したときに同点して火災が発生する恐れがあります。
■情報入手する手段を複数用意する(携帯ラジオなど)
大規模な災害時、正しい情報が入手できないことは恐怖に繋がります。デマに惑わされること無く、正しい情報で最適な行動をするためには、まず長時間電気がなくても情報を入手できる携帯ラジオが最適です。
■備えは、自宅にも職場にも
被災はどこでするか分かりません。自宅だけでなく、よくいる場所(職場やマイカー)にも備えておきましょう。
■柔軟に考える
どんなに想定した対策をしていても、想定外のことが起こります。ここに書いてあることは一例として、起きたことに柔軟に考えることが大切です。
■必要な物・あった方がいい物の一例
車があるか知恵では、車の中に置いておくのも有効です。
・3日分以上の飲料水と食料(水は夏多めに)
・携帯ラジオ
・小型LEDライト(懐中電灯など)
・数日以上の着替え(速乾性のものや、寒暖に合わせて重ね着できるものがいい)
・救急箱・薬(特に常備薬は忘れずに)
・毛布
・ナイフやハサミ、缶切り
・地図(慣れている街でも)
・ライターなど火を起こすもの
・ロープ類
・雨具(ホコリの対策にも)
・紙やプラスティック製の皿とコップ
・ラップ(更にかぶせることで洗う必要がなくなります)
・使い捨てカイロ(冬の場合)
・ビニール袋(汚物の処理など多用します)
・トイレットペーパー、ティッシュペーパー(濡れない袋に入れて)
・ウェットティッシュ
・予備の電池
「いざという時にあわてないために 万が一に備えて確かな情報と行動で防災力アップ」より
http://www.tenki.jp/docs/note/bousai/page_3
2.援助が来るまでを過ごす
命の安全を確保した後には、援助を受けられるまで生活する必要があります。
このときに必要な物や量は、季節や場所、家族構成、災害の規模によって大きく違ってきます。乳児のいる家庭では、ミルクや紙おむつがたくさん必要です。
ここに示す一例を参考に自分が住んでいる場所、働いている場所で必要な物は何か?とイメージしてみましょう。
■自分の身は自分で守るという意識を持つ。 [特に重要]
「命の安全を確保すること」と同じです。大きな災害では、みんあが被災者です。公的機関の援助体制も十分ではありません。まずは、「自分の身は自分で守る」という意識を持つことがとても大切です。
■普段から近所付き合いをする
こちらも、「命の安全を確保すること」と同じです。普段からの近所付き合いが、協力して助け合うことができます。
■避難場所と避難経路を複数チェックする
地震、津波、大雨、高潮など、それぞれの災害でどこに避難するか?どの道を通ったが安全か?を家族で話し合い決めておきましょう。自治体が作成したハザードマップも参考になります。実際に避難経路の道を歩いてみて、危険がないかチェックしておくことも大切です。また想定していた経路が通れないことも考えて、複数の経路を考えておきましょう。
■家族でルールを決めておく
日中に起きた災害の場合、家族がそれぞれ別の場所で被災することが考えられます。お互いに連絡が取れなくても、どうなったら避難するか?どこに避難するか?どうやって落ち合うか?メモの残し方など、話し合ってルールを決めておきましょう。
災害用伝言ダイヤルの使い方も確認しておきましょう。
■避難する時は、ブレーカーを落として避難する
電気が復旧したときに同点して火災が発生する恐れがあります。
■情報入手する手段を複数用意する(携帯ラジオなど)
大規模な災害時、正しい情報が入手できないことは恐怖に繋がります。デマに惑わされること無く、正しい情報で最適な行動をするためには、まず長時間電気がなくても情報を入手できる携帯ラジオが最適です。
■備えは、自宅にも職場にも
被災はどこでするか分かりません。自宅だけでなく、よくいる場所(職場やマイカー)にも備えておきましょう。
■柔軟に考える
どんなに想定した対策をしていても、想定外のことが起こります。ここに書いてあることは一例として、起きたことに柔軟に考えることが大切です。
■必要な物・あった方がいい物の一例
車があるか知恵では、車の中に置いておくのも有効です。
・3日分以上の飲料水と食料(水は夏多めに)
・携帯ラジオ
・小型LEDライト(懐中電灯など)
・数日以上の着替え(速乾性のものや、寒暖に合わせて重ね着できるものがいい)
・救急箱・薬(特に常備薬は忘れずに)
・毛布
・ナイフやハサミ、缶切り
・地図(慣れている街でも)
・ライターなど火を起こすもの
・ロープ類
・雨具(ホコリの対策にも)
・紙やプラスティック製の皿とコップ
・ラップ(更にかぶせることで洗う必要がなくなります)
・使い捨てカイロ(冬の場合)
・ビニール袋(汚物の処理など多用します)
・トイレットペーパー、ティッシュペーパー(濡れない袋に入れて)
・ウェットティッシュ
・予備の電池
災害はいつ起こるかわかりません。家の中、仕事中、運転中、外出中と、どんな時、どんなものが必要になるか、人それぞれ違うので、考えておくことも大事ですね。
援助もすぐにくるとは限りませんし、必要な物が足りるかもわかりません。自分なりに、これは絶対必要!と思ったものちゃんと用意しておきたいですね。
車の中に入れておけばいい、とあります。ティッシュはありますが、トイレットペーパーとか意外と思いつきませんね。早速用意しておきたいと思います!
水なんですが、車の中に入れておいても大丈夫なのかなーちょっと心配かなと思います。。今は冬ですが、車のなかって結構温度上がりますから、ちょっと気を付けた方がいいかもしれませんね。