タイトルのものとは、世界中で3つしか今のところ見たことがありません。



明日にでもそのもののベースとなるものが発送され、今週中にはその4つ目となるものに変化するはずです。



その世界中で今のところ3つしかないもの。



存在してる順番では、



1.そのもののオーナーのためにプロダクトされたものなのでオリジナルです。



2.従兄弟の兄が変化させて、オリジナルと同じものにしたものです。



3.MIXIで、そのものを所有してる人をみかけて連絡を取ってみました。



このブログのタイトルにもなっているものです。



では、動画で確かめてみましょう。





2~3ヶ月後にはぼくの手元に届いていることでしょう。



しかし、余談ですが、このコンサートの観客の拍手。違和感ありませんか?(笑)過去にもディープパープルが来日し、「ライヴインジャパン」という名アルバムにも収録されているのですが、スモークオンザウォーターという曲のイントロで、観客の拍手にギタリストのリッチーブラックモアが違和感をおぼえ、空ピッキングで、拍手の位置を変えようとしてるところも有名ですね。この、カシオペアのドミノラインという曲もスモークオンザウォーターという曲も、テンポの「2と4」にちゃんとスネアが入っているので、拍手もその位置にしないと、激しく違和感を感じます。この手の音楽を演奏するには、「2と4」はとても重要なのですから。>/p>


久しぶりにベースを弾いてみました。

ついでに、自分で確認するためもあって、動画も撮ってみました。

ずいぶん下手になったものだと痛感。

けど、また、やる気になればやればいい話なので、これでいいのだ。

動画は、自分がお手本になっています、的なプロミュージシャンタイプとは違い、演奏ミスや、どうしてこういうところがよくならないんだろう?

といったことを自分のミステイクを振り返って考察してみたものです。