まず一つ目は、前回このタイトルの内容を言葉で表したのですが、実際音を出してみないとわかりずらいと思い、動画を撮ってみました。
クリックの一拍の中に、5つのパルスを自分の中で作り(自分でテンポを作る)それを、4/4拍子に変換し、クリックを一拍ずつずらしていく、トレーニングです。
これも、「自分でしっかりしたリズムを作っていかなきゃならないので」とても難しいです。
4ビートランニングを便宜上演奏してますが、フィーリングはダウンビートを感じてます。
とにかく聴けばわかると思います。
次に、一小節目の頭だけにクリックを置いて、自分でリズムを作る方法もありますが、あえて、
「16分前にクリックを鳴らして、自分でリズムを感じて」トレーニングしてます。
非常に難しくて、自分でも上手く出来ないのですが、一度トライしてみてはいかがでしょうか?
ドラム(クリック)とベースの関係が、ドラムにたよりになる、というよりも、
「ドラムは自分のベースのグルーヴを生み出すための導き役であると共に、ドラム(クリック)にノル」
ということが大切なのではないでしょうか?
クリックの一拍の中に、5つのパルスを自分の中で作り(自分でテンポを作る)それを、4/4拍子に変換し、クリックを一拍ずつずらしていく、トレーニングです。
これも、「自分でしっかりしたリズムを作っていかなきゃならないので」とても難しいです。
4ビートランニングを便宜上演奏してますが、フィーリングはダウンビートを感じてます。
とにかく聴けばわかると思います。
次に、一小節目の頭だけにクリックを置いて、自分でリズムを作る方法もありますが、あえて、
「16分前にクリックを鳴らして、自分でリズムを感じて」トレーニングしてます。
非常に難しくて、自分でも上手く出来ないのですが、一度トライしてみてはいかがでしょうか?
ドラム(クリック)とベースの関係が、ドラムにたよりになる、というよりも、
「ドラムは自分のベースのグルーヴを生み出すための導き役であると共に、ドラム(クリック)にノル」
ということが大切なのではないでしょうか?