だって、このアプリ、なんだかレスポンス悪いんだもの。
立ち上がり遅いし、止まるし。
でも、独り言はコッチだな。
Twitterは直感的な一言だと思ってる。
つぶやかないけど…
さて、いま、電車に乗ってます。
京阪神から西に向かい、帰省ってやつ。
でも、県境からいつもの南海岸線をまわる路線ではなく、ちょい北を回って南下する本線に。
理由は別にして、この線に乗ったのは、多分二十年振りくらいかも。
のどかだねー
以上。でした。
終わった。
笑っていいとも!
。。のことじゃなくて。。
学校を出て、就職した「工場」が
四十数年の歴史に幕を下ろした。
ベースがなくなることの
実感がまだわかない。
家をなくすのと同じか。
?
出たり、帰ったりを繰り返しても、
やっぱり
帰る場所が有ると無いとでは、
おそらく、それは違うと思う。
この先、流浪の民として生きるか、
新天地で開拓者として名を残すか、
腐敗の菌に冒されて朽ち果てるか、
自分次第。
そう信じて、大手を振って、
いきたい。
戦いは明日も続く
✳︎ ✳︎ ✳︎
今、知った。
いいとも!開始の前年だったんだ…
潜り込んだの。
ひょうきん族 放送開始の年。
長いよねぇ。
よく勤められたよねぇ。
半分くらいは籍を外したけど。
当たり前だけど、
いろんなことがあった。
会社には、奇跡的に残っているけど、
常に「現場」に軸を置いてきた
つもり
「工場」と打つとき、
「こうば」と入力して変換する。
「こうじょう」じゃなくて。
意味はない。
しいて言えば、心持ち。
信条みたいなもの。
自分は「こうばのひと」でいたい。
そう願っているから。
通っていた中学校から、
線路越しに見える
その「こうば」に、まさか
自分が勤めることになるとは
思ってもなかった。
「こうばのひと」は、いいひと。
子供の頃から周りの大人を見て、
働くおじさんの背中は
かっこいい。
そう感じていた。
たぶん、おそらく、名実ともに
工場の人でいられなくなる。
でも、きっと忘れない。
『ものづくりは現場から。』
これはゆるぎのない事実
真実も、
『そこ』にある。
