張維新の歩録 -2ページ目

張維新の歩録

オッサンの日記的なアレです。
ブログだから。

面白くありませんよ。
特別な文才もないので。

記録として残るから。
公開したことに後悔しないよう、
気を付けマス。
反省は、時々するかな。

あと、ボケ防止♪エヘッ(σ*´∀`)

大阪は梅田の表玄関らしき名のエリアに、携わるであろう業界の展示会に赴く。

「猫に小判を見せたやうで、よひやらわるいやらひとつもがてんまいりませぬ」

以上。


・・・人混みは疲れる。叫び
{DAC99684-9DDA-4AB7-B64C-48BD5EF98F6B:01}

屋上から。
クラクラした
新年
明けまして
おめでとう
ございまする
d(・ω・)b


てことで、新しい年になりました。
昨年は更新3回。
誰かさんのことを悪く言えない。

まったく、ひどい一年だった。
程度や環境を例えると、キリがなく、
比較対象によってはひどいことはなく、
それでも、30年の年月をかけて積み重ねて
きたものを、あっさりさっぱり忘れろと
いうのはキツいわ。

境地を変える
半年間、これを意識してきた。
軽い鬱に入ったけど、二段構えの
大・どんでん返し!のおかげで、
達観の手前まできているかも知れない。
否応無くその環境にぶち込まれたわけだ。

要はあれだ。
目的の置き場所を定めない。もしくは、
はるか彼方に置く    ってことじゃね?
誰かさんの利益のために働くんじゃなく、
未来のために考え、動き、ホネを折る。

もう、猫かぶるのはやめようと思う。
別に「猫かぶり」を意識していたわけ
ではないが、
よく見られようとか、悪いイメージは
避けようとしてきたはず。

だけど、そんなことは何の意味もなくて、
今は  己を信じるしかないと思う。
感性で生きてきたけど、客観的な事実や
データに裏付けされた感性であるべきで、
それは常に磨いておく必要があって、
流行を見るのではなく時流を掴むこと。
この感性は死ぬまで必要だから。

あと4年。
そこから先は、、、また考えよう。
まずは、そこまで生き抜くこと。
そうするとまた新しいことが見えてくる
かも。

好久不见了,



久し振りを通り越して、閉鎖したかと思っていました。




なぜかというと、
久し振り。で、思い出したんです。


それは、

四年半も、待ちました。

これです。

{37AC966E-D4BC-492F-809C-EEFD5DC73ECB:01}

単なる単行本マンガではありませぬ。

アートワーク集が付いた特装版。

価格は秘密です。



前集のあわてんぼうのメイドさん編から
本当に四年半も・・


しかも、新たな登場人物は、がっつり中国人。
しかも、オカッパメガネ。


でかパイのインド人は少々キャラが立ってきたし、

主(男)役の心情は元に戻すべく軌道修正。
あろうことか、主役(女)がそれに気を遣う始末。

ただ、それは微笑ましくもあり、緩急の良いポイントとなっている。

準主役はほとんど出ず、元いた中国人などは声すら出ない。
私のネームである、張さんも…

画集では相変わらずの格好良さですが、、


あー、、一気に読破。
もったいない気分だ。





私が傾倒するマンガは、結構高い確率で連載休止になったり、打ち切りになったりする。


だが、復活することも多い。




作家の方々には、無理をせず、良いものを創作していただきたいと、切に祈り願う。



気になった方は是非、書店でお求めください。
通常装丁版もございます。
ちなみに特装版、お風呂ポスターなるものも付録付きで、これがまた!
レヴィ×ロベルタのエロい表と、女子キャラ集合のちちくらべ!!サイズ順に並んでおります。
お見せできないのが残念。


さ!風呂入って寝よ。

あ…洗い物があったドクロ



てことで、何度目か忘れるほどの単身、絶賛  赴任中。。


です