なぁにぃぃぃ

ヾ(▼ヘ▼;)



彼女が変わってることは知ってた。


が…あなたそれはないでしょ!!!!!




って、出来事が本日ありました。



それは、12月初旬の頃でした。

突然、兄嫁から母にメールがきて

一緒にくらしてもいいですか?」というものであった。

兄が東京で単身赴任をしているため、子供とだけでは寂しいから……

ってのと、ちょっと精神的に不安定なところがあるらしいので、

こっちにいた方がよいのではないか?ってことになったらしい。


それまで、あまり交流がなかったので、すっごく驚いたのですが、

これで、兄嫁との距離が縮まって、本当に親族としてやっていけるなぁ。

と、私自身よろこんでおりました。



実家では、兄嫁を迎えるため、業者に掃除を頼んだり、

じゅうたんはどうしようか? 壁紙がもう古くて汚れているけど、どうする??

などなど、準備をしていたのでありました。


で、そのメールのやり取りから、連絡がなかったので

私電話をしてみたのです。


「こんにちは。…略…で、いつ引っ越してくるの?」

と、私。


そしたら彼女の反応は

「引越し???」

なんの話ですか???と、言わんばかりのお返事。

私の方が?マークいっぱいじゃっちゅうの川・ε・川


「お正月は帰りますけど、体調もよくなってきたし…」


って、おい!


なんであんたの中だけで話が決まってるわけさ。

こっちの都合というものは考えないのかいな???


ああああ無理。


もう無理。


やっぱり無理。



兄嫁は私の友人にはいないタイプの女。



あなたとこれからどう付き合っていけばよい。。。。



私の心は去った。


あなたと仲良くしようとしてたのに…



お正月帰ってこなくていいよ。


うちの人々はみんな仕事だし。。。


あなたっていったい…



はぁぁぁヽ((◎д◎ ))ゝ