前半、宮間のフリーキックが
ペナルティーエリアの中で、
ヒース選手の腕に当たったが、
主審はPKを取らなかった。

このプレーに関しては、
日本から二点を取ったロイドも
ラピノーも、ハンドだったと認めている。

もし、「これがPKだったら」って思っちゃいますが、これもサッカー!!

誤審があったからこそ、伝説やドラマが生まれる。

あのマラドーナの「神の手」も誤診がなかったら・・・・


サッカー界では有名なコリーナ主審の過去の名言です。
「間違いは誰でも犯す、その間違いもサッカーの一部なのだ」


うーん、でも悔しいですね。




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