ドラフトを間近に控えたわれらが身売りベイスターズ。


 横浜市内の球団事務所でスカウト会議を開き、表面化している球団売却交渉にとらわれず、28日のドラフト会議に向けた作業を進めていく方針を確認した。堀井恒雄チーフスカウトは「自分たちは自分たちの仕事をやろう、とみんなに話した」と述べた。

 1位指名については「即戦力の投手が中心」とし、大石達也(早大)沢村拓一(中大)両投手らが候補と示唆。地元選手の指名には「去年の筒香のように断トツの選手がいない。一二三(神奈川・東海大相模高)の名前は出ているが、即戦力では考えにくい」と消極的だった。


 スポニチより


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 ていうかサンスポは沢村って言ってたじゃん。

 

 報知も一二三獲得なんて言ってたし。


 まぁ、どっちかが獲得できればいいなぁ。


 でも獲ったからには活躍してもらわないとね~


 かつてあれだけ騒がれながら入団して、な~んの結果も出せずロッテに行った5億円男いますよね。


 おナスだったっけ?

 

 あっ、那須野だったわ(笑)


 同時に獲得し損ねた一場もヤクルトでどうしてるんですかね・・・


 彼らとはレベルが違うんでしょうが、仮に獲得できても過度の期待はしていけません。


 もっとも、競合必至でくじ引きになり、見事にはずすんでしょうが・・


 試合でもくじでも負けっぷりだけは天下一品ですからねぇ、われらがベイスターズは。


 2年前の松本なんか奇跡に等しかったからなぁ・・・