金曜の深夜、10pipsほどの含み益の状態で、あろうことか、そのまま週をまたいでしまいました。
週またぎの穴あきが、プラスになるように祈っています。
今回だけは、『相場に祈るべきではない。』の原則に逆らってしまいました。
残念です。
年末年始が土日なので、のんびりとしたお正月を迎えられました。
紅白を最後までじっくり見て、お正月は笑点を家族と見て過ごしました。

ユーロドル、ロンドン市場開始直後です。
ギャンブル的でボラティリティの高い相場が続いています。
先週は、不規則な相場で、チャートが、切りの良いラインの上下をフラフラとしてはすっぽ抜ける、危険な香りの相場に手を焼いて、エントリーもままならない一週間でした。
今日は、ロンドン市場開始直後を狙い撃ちしました。
15時台から、ゆったりと上昇のスイングが見られ、上にブレイクするのを待ちます。
16:12 直前にもみ合ったラインをブレイクで買いエントリーです。
1.115ラインを強いパワーバーで上抜いたので、ポジションをキープ。
MACDが開ききるまでポジションを引っ張って、天辺で決済です。
その後、チャートはフラフラと1.115ラインへ吸い寄せられていきました。
夜の部のニューヨーク市場では、反発からのブレイクを期待します。
ユーロドル +45.6pips
以上です。
カーツウェル PC3 LE7を愛用しております。
がっ!!!
電圧が安定しません。
もちろん電圧の変換機はかましてます。
しか~~し!!
電源部分を「ぶったたかないと!!」
起動しません。
でも、この音がたまりません。
ぶったたきながら、レコーディングに使用してます。
音圧がすごいんです。
日本ブランド、がんばれ~~。
がっ!!!
電圧が安定しません。
もちろん電圧の変換機はかましてます。
しか~~し!!
電源部分を「ぶったたかないと!!」
起動しません。
でも、この音がたまりません。
ぶったたきながら、レコーディングに使用してます。
音圧がすごいんです。
日本ブランド、がんばれ~~。
ヒストリーチャンネルで、モノクロの記録映画「日本発見」というシリーズがあります。
昭和30年代あたりの、日本各地の風景を記録したもので、庶民の当時の日常生活が。淡々と語られます。提供は富士製鐵という1企業です。
一つの企業が、こうした記録フィルムを制作したのかと思うと、当時の製鉄業の好況さが思い浮かばれるとともに、この企業の、志の高さが感じられます。
重工業をはじめとした、高度成長期、忘れられようとしている日本の風景を、近代化の立役者である製鉄業の会社が、それを記録に保存する作業をしている。
皮肉なものである。
昭和30年代あたりの、日本各地の風景を記録したもので、庶民の当時の日常生活が。淡々と語られます。提供は富士製鐵という1企業です。
一つの企業が、こうした記録フィルムを制作したのかと思うと、当時の製鉄業の好況さが思い浮かばれるとともに、この企業の、志の高さが感じられます。
重工業をはじめとした、高度成長期、忘れられようとしている日本の風景を、近代化の立役者である製鉄業の会社が、それを記録に保存する作業をしている。
皮肉なものである。
テレビとかで、豪華なパーティーのシーンなどを見ると、「俺だって招待されたい!!」と、強く思う。
FXで大勝ちして、セレブなパーティーに参加できるように、何十億も稼ぎたい!!
絶対勝ってやる。
絶対にだ。
FXで大勝ちして、セレブなパーティーに参加できるように、何十億も稼ぎたい!!
絶対勝ってやる。
絶対にだ。
実は、立体視ができません。
生まれつき、右目が弱視で、さらに強度の乱視のため、そもそも、左右両目で、現実世界を見たことがありません。
映画もゲームも、今は3Dの開発競争みたいになっているのが、とても恐ろしいです。
目の見えない方には「そんな贅沢な文句を言うんじゃない!!と、一括されそうですが、中途半端な立場としては、それなりにきついです。
自分が、どうやって自動車を運転したりしているかというと、
『左目の焦点距離の感覚』 だけを頼りに、距離感を図っています。
どういうことかというと、たとえば、三叉路から出るときなどは、
まず左を見る。
自動車などが来るのを感じたら、
『それに左目の焦点が、どのくらいの視神経の動きで焦点が合うか』
『風景全体からして、どのくらいの距離と速度か?』
を、推測する。
同じことを右でもやる(ただし、左目だけを使う)
もう一度、左を確認する。
となり、普通の人の数倍の時間がかかります。
エンターテイメント業界では、3D化がはやっていますが、めがねをかけようが、裸眼3Dだろうが、全て、
『2枚の映像がずれてチラチラしてる』
だけなのです。
プラネタリウムなど、公共施設でも、立体メガネを使ったものが多くなりましたが、
『見えるけど、片目だけ』
という人は、演目によっては、
『見る資格がない』
立場になってしまいます。
うっとおしい苦情かもしれませんが、そういう立場の人間も、かなり居るはずだと思うのです。
失礼しました。
生まれつき、右目が弱視で、さらに強度の乱視のため、そもそも、左右両目で、現実世界を見たことがありません。
映画もゲームも、今は3Dの開発競争みたいになっているのが、とても恐ろしいです。
目の見えない方には「そんな贅沢な文句を言うんじゃない!!と、一括されそうですが、中途半端な立場としては、それなりにきついです。
自分が、どうやって自動車を運転したりしているかというと、
『左目の焦点距離の感覚』 だけを頼りに、距離感を図っています。
どういうことかというと、たとえば、三叉路から出るときなどは、
まず左を見る。
自動車などが来るのを感じたら、
『それに左目の焦点が、どのくらいの視神経の動きで焦点が合うか』
『風景全体からして、どのくらいの距離と速度か?』
を、推測する。
同じことを右でもやる(ただし、左目だけを使う)
もう一度、左を確認する。
となり、普通の人の数倍の時間がかかります。
エンターテイメント業界では、3D化がはやっていますが、めがねをかけようが、裸眼3Dだろうが、全て、
『2枚の映像がずれてチラチラしてる』
だけなのです。
プラネタリウムなど、公共施設でも、立体メガネを使ったものが多くなりましたが、
『見えるけど、片目だけ』
という人は、演目によっては、
『見る資格がない』
立場になってしまいます。
うっとおしい苦情かもしれませんが、そういう立場の人間も、かなり居るはずだと思うのです。
失礼しました。

