今日はひたむきに、職安へ | 成り行き放浪記

成り行き放浪記

ニートを脱出してから、早くも半年がすぎようとしている。2010年四月。桜も散り、春雨とともに、人生を放浪している事をなんだか書きたくなったんだ。

昨日の、ソフトな首とういか、退職劇から、何がなんだかわからなくなって、パニクって一夜明けた本日。

朝から、職安にひたむきにいってまいりました。

営業職というものだけには今まで手を出さなかったのですが、これまた、営業も経験しとかねばと思い始め、営業マンを受けるべく、職安に出向いたのでした。

さすがに、営業職という話になると、沢山あるんですねーーーー。。。

びっくり、探せど探せど、エンドレスに求人がでてくるではないですか。

全く、わからないし、気にせず、これか、これかと、10枚くらいをプリントアウトして、見てみて。

そして、三件くらいに絞って、相談すると、面接は一個きまり、という風に話が早く。

家に帰って、髭をそり、モヒカンのとさかもどうにか落とそうと思ったりしています。

仕事が決まらなかったら、学校も意味ないみたいになった昨日、何が何だか全然わからなくなっていたのでしたが、今日になって、仕事と学校はまた別なわけで、という風な具合で自分自身は納得したのでした。