「神様のパズル」って映画を見た | 成り行き放浪記

成り行き放浪記

ニートを脱出してから、早くも半年がすぎようとしている。2010年四月。桜も散り、春雨とともに、人生を放浪している事をなんだか書きたくなったんだ。

今週、数本映画を見て、「神様のパズル」という映画が、結構、面白かった。

 

全然、物理とかわからない、自分でも、結構、なんか、楽しく、宇宙ってのに興味わいたし、市原隼人演じる青年に共感もてたり。

なんか、難しいことをやってる映画かもしれないけど、全然、そんなに、難しさを感じさせないような、エンターテーメント性があって。

なんか楽しめる映画でした。

ここに一応、掲載した、予告はあまり…、自分的には良い予告ではないと思ったり。

予告が以上に面白い映画ってあまり、なかったりすると思っていたけれど、この映画に関しては、予告のこの映像よりも、映画の本編の方が面白いと思います。