GX200 | 成り行き放浪記

成り行き放浪記

ニートを脱出してから、早くも半年がすぎようとしている。2010年四月。桜も散り、春雨とともに、人生を放浪している事をなんだか書きたくなったんだ。

予々、コンパクトカメラが欲しいと思っていて、購入したカメラが、リコーのGX200というカメラなんだけれど。

大分、安くなって購入したから、文句は言いたくはないが。

やはり、古いカメラなのか、どうなのか、少しシャッターラグがある。

スナップ写真には適さないような気がしている。

だけど、まあ、持ちやすいし、それほど、嫌ではないので、使用はしている。

大きな一眼デジを持ち歩くよりは、よほど、軽くて、フットワークがよくなる。

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画像の方は綺麗に、色も出るし、映るので、満足はしている。

ネットショップで見つけた、首からかける、茶色の皮のストラップを使用してて、ちょっとそれはお気に入り。

フィルムカメラの時は、カメラを使いすぎて、シャッターのねじが緩くなったり、擦れて、壊れたりしていたが、そこまでは使用する機会が今の所は無い。

これに、形が似て、高級コンパクトデジカメラの、GRシリーズをそろそろ購入の検討をたてている。

一度、店に行ってシャッターラグが無い事を確認したいのだが。。。

まだまだこのカメラも使い方によっては使用できるので、使って行こうと思っている。

個人的な取材の時などに、かなり、活躍しています。