と、言うわけで、Windows8導入と順序が逆になってしまいましたが、SSDの導入を先に実施しました。
どのように導入するか検討した結果、リカバリディスクを作成したのに誤って不要ディスクと思って廃棄してしまっていた私にとって、HDDのリカバリエリアは残しておかなければいけないエリアとなってしまったので、まず、SSDにクローン作成しそれをWindows8にアップグレードする事にしました。
メーカーによりTrimの問題などいろいろ勘案するとIntel製のSSDが無難だろうと言うことで、330シリーズ120GBのSSDに決定、そしてクローン作成に外部ディスクとして接続するように2.5inch HDDケース(USB3.0対応)を購入してきました。
クローンの作成は、これがフリーソフト?といえる高機能なバックアップソフトEaseUS Todo Backup Home を使用しました。
使い方は、いろいろネットで書かれていますので割愛いたします(PCマスターへの道 を参考にさせていただきました)が、アライメント調整のためのクローン実行時にOptimize for SSDにチェック入れるのを忘れずに!
設定で、Cドライブの枠を広げてクローン作成しようと思い、ディスクの容量スペースバーを20GB分拡張(HDDの100GBとSSDの120GBの差分)して実行しようとしましたが、どうもそれだと上手く動作しなかったので、デフォルトでクローン作成しました。
無事、完了後、HDDとSSDを換装したところ普段通り何事も無かったように起動でき、換装完了です。
どのように導入するか検討した結果、リカバリディスクを作成したのに誤って不要ディスクと思って廃棄してしまっていた私にとって、HDDのリカバリエリアは残しておかなければいけないエリアとなってしまったので、まず、SSDにクローン作成しそれをWindows8にアップグレードする事にしました。
メーカーによりTrimの問題などいろいろ勘案するとIntel製のSSDが無難だろうと言うことで、330シリーズ120GBのSSDに決定、そしてクローン作成に外部ディスクとして接続するように2.5inch HDDケース(USB3.0対応)を購入してきました。
クローンの作成は、これがフリーソフト?といえる高機能なバックアップソフトEaseUS Todo Backup Home を使用しました。
使い方は、いろいろネットで書かれていますので割愛いたします(PCマスターへの道 を参考にさせていただきました)が、アライメント調整のためのクローン実行時にOptimize for SSDにチェック入れるのを忘れずに!
設定で、Cドライブの枠を広げてクローン作成しようと思い、ディスクの容量スペースバーを20GB分拡張(HDDの100GBとSSDの120GBの差分)して実行しようとしましたが、どうもそれだと上手く動作しなかったので、デフォルトでクローン作成しました。
無事、完了後、HDDとSSDを換装したところ普段通り何事も無かったように起動でき、換装完了です。